平和への祈りと、日本の原潜導入は相反しない。
平和の敵は、核ミサイルや空母などで日本を恫喝し、東シナ海のサンゴ礁を埋めて軍事基地を作っている中華人民共和国の方だろ!
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立憲民主党の参議院議員・カボチャ小西並みに頭悪そうな軍事評論家。
元航空自衛官で軍事ジャーナリストの小西誠氏は、約5年半自衛官として勤務していました。
主な経歴と勤務期間の内訳は以下の通りです。
• 1964年(15歳): 航空自衛隊生徒隊(少年自衛官)に合格し入隊。
• 1968年3月: 同隊を卒業。3等空曹に任官され、佐渡レーダーサイト(佐渡分屯基地)へ配属。
• 1969年10月: 治安出動訓練への反対および拒否、基地内への反戦ビラ貼付などを理由に逮捕、懲戒免職処分となる。
1964年の入隊から1969年10月の懲戒免職にいたるまで、生徒(少年自衛官)の期間を含めておよそ5年半の在籍でした。
少年工科学校に4年通って、実務経験はたったの一年半。それも幹部自衛官ですらないのに軍事評論家かよ!
きっと当時のことだから少年工科学校では上級生から虐められたりしごかれたりで性格が歪んだんでしょうねえ。そして法政大学の通信課程で全共闘と交流。マルクス主義に被れたようだね。ソ連が崩壊し、中国が金権腐敗で堕落しまくっているのにいまだにマルクス主義を捨てられないなんて哀れな老人ですね。
小西 誠(こにし まこと、1949年3月5日)は、日本の実業家。社会批評社社長。元航空自衛官・ジャーナリスト・軍事評論家。宮崎県串間市出身。著作に「反戦自衛官」など。
略歴
在隊中に法政大学法学部通信課程[2]に通い、当時の全共闘と交流する。学生運動とは意見を異にしていたが、その「自己否定」などの思想的影響は受ける。この影響のなかで、自ら自衛隊内での「民主化」などの行動を決意する。
「核兵器のない世の中に」愛子さまの祈りを踏みにじる高市首相の「原潜導入」…10兆円の暴走と“憲法違反”を専門家が警鐘
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=145&from=diary&id=9006209
もう77にもなって反日媚中なオールドメディア御用達軍事評論家かな(笑)
元朝日新聞記者の田岡自称元帥の後釜でも狙っているのでしょうか?
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