世界は今、ギシギシとゆらいでいますね。
11月からの緊急備蓄要請が、世界的に発令されました。
そんな今だからこそ、シンビオーシス(共に生きる)が必要なのだと、私は思うのだ。
そんなわけで今日のワークショップでは、「スバークマンゆうこ」の絵本の朗読(つばさママバージョン)をしたのだよ。
 ̄▽ ̄)
「スパークマンゆうこ」
https://youtu.be/G-H0YqZewkk
映画「ディスクロージャーデイ」で描かれたヒロインの能力を、多くの人は単なる絵空事だと思っているようだがね。
私はそうは思わない。
むしろ、この方法しか、人類を救う方法はないと考えているのだよ。
映画の中で、ヒロインと接触した人はすべて、深く共感し、戦いを放棄するのですな。
まるで、邪馬台国のヒミコさんが、歌うことですべての戦争を終わらせたようにだね。( ̄▽ ̄)
繰り返し言うが、私はこれを、絵空事だと思っていないのだ。個人的なエビデンスならば、たくさんある。
そして人類の人口が82.5億を突破した現在、誰もが、それを実行可能な閾値に到達しつつあると考えているのです。
「ことだまのちから」徳間書店 ケルマ著
「日本人のスゴい力」徳間書店 ケルマ著
にも書いた、5000万人のヒミコさんを復活させるという話しだね。
絵 ケルマさん
これが、「ヒミコ作戦」なのだよ。
歌い、踊るのだ。
11月7日、香川でスタートします。
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