> 高市早苗首相は16日の参院予算委員会で、先進7カ国(G7)首脳による2日のテレビ会議を欠席したことについて、「会合にはかなり大きなディスプレーを使う」とした上で、「開催直前に時間が確定し、事務的な準備が整わなかった」と釈明に追われた。
反日極左アメリカ・反日極左イギリス・反日極左ドイツ・反日極左フランス・反日極左カナダ・反日極左イタリア・反日極左EUは、高市さんが女性だと知っている。化粧や料理の時間も必要な事を知っていた。
なのに、無礼な6カ国とEUは、忙しい高市さんを待たずに、会議を始めた。
全面的に「日本以外の反日極左G7国」が悪い。日本に謝罪すべきだ。
日本には大きなディスプレーが少ない。電力も足りない。インターネットも貧弱だ。
用意するのに膨大な時間とお金が掛かる。間に合わないのも当たり前だ。
>会議の時間帯には首相公邸におり、所信表明演説を書いていたと説明した。
これはしょうがない。
G7等という国益に無関係な雑事なんかのために、書信表明演説の原稿が遅れたら、日本の存亡にかかわる。
日本にとって、いったい何が重要なのか?、馬鹿な反日左翼どもはよく考えろ!
■高市首相「モニター準備間に合わず」=G7首脳会議欠席で釈明
(時事通信社 - 10月16日 19:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8991056
ログインしてコメントを確認・投稿する