衣奈漁港にて、アクアビットのオールインワン・テレスティック、6f 10in #4の初下ろし
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�蕁.�マスの天ぷら
�茵.�マスと鶏肉の南蛮漬け
�蕁.曠Ε札�キントキの煮付け
10/13
【場所】和歌山、衣奈漁港
【時間】8:00から12:00まで
【天気】晴れ、微風。10時頃から時折2〜3mの風が吹く
【状況】ロッドはアクアビットのオールインワン・テレスティック、6f 10in #4に、リールは ロス アニマス 4/5 にWF-7-Sを巻いて使用している。釣り始めが丁度満潮で、13時半の干潮近くになると途端に釣れなくなったので納竿
【釣果】カマス、21匹。ホウセキキントキ、3匹。チャリコ、2匹
ヒットフライ…5号と6号の土佐カブラ
【感想】釣果を求めるならば明け方の方が釣れるし、夕方頃には時合いが来る事は判っていながらも、夜の暗い内に出掛けたり又は粘ったりするのは止めて置きたいと思うのである。足るを知ると言うか、片手間に釣りをする位のスタンスでありたいと思うのである。と言うか、こんな明るい内でも活性の高いカマスは有り難い存在である。他の多くの魚はフライ(ってか土佐カブラ)にじゃれ付くばかりで釣れる気がしない。ホウセキキントキは初めて釣ったのだが、これも温暖化の影響であろうか。それにしてもこの2魚種については鹿児島の海フライでお馴染みの中馬達雄氏を思い起こさせるのだが、私はそんな遠投は出来ないし、そんな深い所まで探っている訳ではない。まあ釣れるサイズが全然違うのだろうけど、小物釣りで海の豊かさを感じられたらそれで満足なのである
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