mixiユーザー(id:1525854)

2026年09月16日06:17

67 view

<産経抄>自衛隊を職業差別し、近隣国気遣う日教組の正体

「戦後、教育が荒廃した責任の半分は日教組にある」。平成7年、自民党文教部会で日教組の横山英一委員長がこう率直に認めた際には、出席議員らが驚いたものである。

だが今回、日教組出身の立憲民主党の古賀千景参院議員の差別的な発言をみると、さもありなんと得心するのではないか。

▼「豊かな子供は自衛隊とかならない」。古賀氏の発言は、15日の参院決算委員会で飛び出した。すぐに訂正して取り繕ったものの、自衛官とその家族に対する明白な侮辱であり、職業差別である。ある種の教員が持つ偏見と色眼鏡を象徴している。

▼過去の小欄では、自衛官の子弟である先輩記者が小学生時代に教室で教師から「〇〇君のお父さんは自衛官です。自衛隊は人を殺すのが仕事です」と名指しされ、不登校になった出来事を紹介した。すると、元自衛官夫婦から同様の体験をつづった手紙をいただいたこともある。

https://www.sankei.com/article/20260620-MGQZFR6RXFNNPBT6UKNTATKSMI/


武田鉄矢告白「金八先生」でカットされたシーン 上戸彩演じる鶴本直に「私はあなたが…」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=8949835

1982年10月に放送された単発のスペシャルドラマ『3年B組金八先生スペシャル「贈る言葉」』において、自衛隊に入隊しようとした元教え子(少年)を、金八先生や桜中学の教師たちが必死になって説得し、断念させるというエピソードが実際に描かれました。

このエピソードの主なポイントは以下の通り。

ドラマの内容: 第1シリーズの卒業生(高校3年生)たちのその後を描いた同窓会スペシャルです。その中で、進路として自衛隊を選ぼうとした少年に対し、金八先生たちが「自衛隊に入ることは戦争に協力することだ」などと激しく説得する場面がありました。最後は全員で「憲法第9条」を読み上げるという非常に強いメッセージ性を持った演出がなされています。

時代背景: 放送された昭和50年代(1980年代初頭)は、現在よりも世論や教育現場における自衛隊への風当たりが極めて強かった時代でした。

後日のエピソード: 主演の武田鉄矢さんは後年のインタビューなどで、このシーンについて「『自衛隊は違憲だ。平和憲法を守る』と言って子供を翻意させたが、これはさすがに踏み込み過ぎで、後から大変な目にあいました(批判を受けた)」と振り返っています。

当時の政治的・社会的な思想は、日教組やTBSなどのオールドメディアには、いまだに根深く残っていると思います。

戦争反対するなら、戦争している当事国や核兵器で日本を脅す国に対して言うべきなのに、彼らは日本国や自衛隊・在日米軍ばかり敵視している。

デニー玉城に代表されるような「敵か味方か」「白か黒か」で物事を割り切る「二分法思考」だから、敵の敵は味方とばかりに中国や韓国・北朝鮮と言った反日国家に媚びへつらうのが日本の左翼だ。


◆相手に不快感を与えずに、自分の意見を伝えるには……

相手の考えをすべて聞き入れる
そう考える理由を聞く
相手の意見を受け入れ、理解したことを伝える
自分の意見を、断定的でない言葉で述べる

どれもこれもサヨクは口先だけで、自分と対立する意見・考えは全否定。
一方的に自分たちの主義主張ばかりまくし立てる。
相手の意見を聞き入れるどころか人格否定までして拒絶する。
自分たちの意見は絶対正義であり、こうあるべきだと断定的に主張する。
5 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年09月>
日 月 火 水 木 金 土
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930