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2026年09月11日19:29

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Facebookから転載

平敏則

『 抗がん剤打たないと、転移します 〜 再発しますよ! 』って、ちょっとおかしくないですか!?
https://ameblo.jp/64152966/entry-12976148642.html

抗ガン剤やったら顆粒球が明後日にはゼロになって〜 肺がカビだらけになる。
https://ameblo.jp/64152966/entry-12904449330.html

ツイッターより
https://x.com/w2skwn3/status/1992003979396665828

えっ…がん治療で“がんが蘇る”!?
最新の研究で、とんでもない事実が明らかになりました。
がん患者に抗がん剤(化学療法)を投与した。
ところ体内に潜伏していた“眠っていたがん細胞”が、逆に目覚めて増殖し始めたという衝撃の結果が出たんです。

研究チームは、がんが一旦消えたように見えても、肺の奥などに潜伏し続ける「休眠がん細胞」を追跡する新技術を開発。
そして化学療法を投与すると……
その休眠細胞が再び活性化=転移が始まったと確認されました。

しかもマウス実験だけではありません。
人間の血液サンプルを調べたところ、同じバイオマーカー(化学的な指標)が明らかに上昇していたことも判明。
つまりこれ、人間でも同じ現象が起きている可能性があるってこと。

がんを“止める”はずの抗がん剤が、まさかの「がん再起動スイッチ」になるかもしれないなんて……。
研究者たちは「さらなる調査が必要」と慎重な姿勢を見せていますが、この段階でもう十分すぎるほどに警鐘が鳴らされています。
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