横井秀則
千葉県鴨川市で恐ろしい事態がおきているようだ…。
メガソーラー事業者が千葉県の許可を得ずに勝手に山林を伐採した…。
東京ドーム30個分もの山肌が削られ、山崩れや水害のリスクが激増している…。
背景にあるのは、再生エネルギーを隠れ蓑にした利権構造だ…。
環境保護を掲げながら、実際は特定の事業者が利権や補助金に群がり、地域の安全や自然を食い物にしている…。
更に異常なのは、違法工事に対し千葉県から行政指導が実に58回に及ぶ点だ…。
メガソーラー事業者は行政指導を無視し続け、是正する気配すら見せていない…。
58回も行政指導をシカトするメガソーラー事業者に、もはや「お願い、指導」は通用しないだろう…。
利権を貪りルールを破るメガソーラー事業者に対し、千葉県は今すぐ「工事中止勧告」を出すべきだ…。
北海道でも同じ事がありましたよね…。
北海道知事の鈴木は逆に訴えられる、などと日和って何の対策もしませんでした…。
千葉県知事の熊谷も同じ、日本が食い物にされているのに、何で指を咥えて何もしないのか…
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