■「カード使えない」 トランプ政権の制裁に「ICCは負けない」赤根所長訴え…“弱腰”の日本政府が姿勢変えたワケ【Nスタ解説】
(TBS NEWS DIG - 08月26日 21:26)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8923268
ま、今回、ICCがトランプから経済制裁食らった理由は、「ガザに代表される、パレスチナ難民達への、現在も続く、組織的な虐殺と迫害に対して、それを押し包める、『狂人ネタニヤフ』に、逮捕状を出したコト」なんでな。
トランプが激怒したのは、彼の最大の献金スポンサーが、所謂ユダヤ・ロビーだったコト。
ついでに、彼が若い頃、その性欲の捌け口にしてたのは、同じくユダヤ人だった、エプスタインとの、恥ずべき関係だったので。
所謂エプスタイン文書からは、彼が、「当時13歳の少女に、オーラルセックスを強制し、拒まれると、拳で殴り付けた」なんてえ、描写が綴られてる。
当時のエプスタインクラブは、「与党政治家や、財界人に、未成年の少女や少年を提供し、性的サービスを強いた集団」だったそーな。
中には、「レイプは勿論、殺害や人肉食迄、含まれてる」と訊く。
そりゃートランプは、ユダヤ・ロビーのロボットと化すわなあ。ガザやレバノンでの虐殺も、今回のイラン戦争も、彼等の要求に屈した結果、実現したんだ。
但し、イランとの戦争は、米国は、既に敗北しつつある。
理由は、ロシアや中国から、技術供与を受けた、彼等の防空システムは、米国やイスラエルのそれより、ずっと優秀で、更にその反撃方法は、囮のドローンに混じって、発射される、大気圏外から音速の10倍以上で落下して来る、「超音速弾道弾」だ。
こいつを迎撃出来るミサイルは、最早、米国どころか、日本やNATOにも存在しない。
ウクライナのゼレンスキーは、「パトリオットミサイル」の更なる援助を求めてるけど、この迎撃ミサイルの最高速度は、「音速の2倍程度」で、前述の超音速弾道弾には、一切対応不可能さ。
結局、実際の戦場では、「僅か百〜数百万円でこさえられた、囮も含めた、ドローンを、一発2億円のパトリオットミサイルで迎撃」と為る。
そりゃー兵器も枯渇するわなあ。
で、改めて、この記事さ。
実は俺は、過去のICCの判決にも、疑問を覚えてる。
そいつは、「プーチンを、未成年者誘拐で、逮捕状を出した」だけでもだが。
侵攻の対象にされた、ドンバス地方に、今暮らしてる住民の殆どは、ロシア人。彼らはキエフのネオナチ政権で、ずっと迫害や虐殺に曝されて来たんだよ。
今も、ウクライナ軍は、ロシア人の民間人を盾にして抵抗してる。
だから、この戦争は、こんなにも時間を費やしてるので。
何年掛かっても、村落を地味に一つづつ解放するしか、方法は無いのでね。
ICCは。果たして、この事実を、「本当に理解してるか。どーか?」なんでなあ。
同じ民族の孤児の保護目的で、国内に安全に移送したプーチンと、当時ペドフェリアだったトランプとの、異常さの違いは、最早明白だよ。
あ、ついでに、どっかの国の馬鹿総理が、「ドナルド、貴方は、世界に、平和と繁栄を齎す!」と、抱き付いて絶叫したらしーが、結果として、世界中に、「この国は、アメリカの今も植民地です!」と、喧伝しただけだったりすんで。
現状では、ICCは、トランプの介入で早晩廃止される危険性が大きい。
でもよ、その一方で、彼女達が下した「判決や逮捕状にも、前述のウクライナ侵攻も含めて、正当性が果たして有るのかと、甚だ疑問を覚える」のでなあ。
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