「好事門を出ず、悪事千里駆ける」ということわざがある。意味は良い行いや評判はなかなか世間に広まらないが、悪いうわさや事件はあっという間に遠くまで伝わるということ。10回の機会のうち1回でも失敗するとまるでほとんど失敗したような印象で語られるがそこそこ日本の天気予報は当たっている方だと思う。少なくとも明日、快晴ですと予報して(丸1日)豪雨だった記憶はない(ゲリラ豪雨は仕方ない)実際に住んでいる地域で前日の予報では12時から雨というのあったのだが午前中は晴天で本当に12時から雨が降った事があった。
■気象庁 30年ぶりに天気予報を充実へ 2030年までに順次運用開始
(TBS NEWS DIG - 08月21日 15:32)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8916425
ログインしてコメントを確認・投稿する