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2026年08月10日16:56

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Facebook投稿から

種田 光一朗

8月15日の靖國神社、毎年、旧日本軍の軍服を着用して参拝する人たちがいらっしゃいますが、今年から靖國神社では軍装での参拝は禁止とのことです。
しかし、それより即刻禁止して欲しいのは、街宣車を並べて周囲を威圧する「似非右翼」が戦闘服を着用し、不敬にも菊花紋を車に貼り、日章旗や旭日旗を掲げて参拝することです。
先ず、真正に天皇を崇敬する者たちであるならば、菊花紋、日章旗、旭日旗をあの様な不敬な態度で掲げ、ラウドスピーカーで罵声や暴言を吐くことは出来ない筈です。

彼らの8割近くは半島系の人々で、敢えてこの様な態度で街宣活動をすることで、一般の日本人が右翼思想に嫌悪感を抱くよう、乱暴な右翼を印象付けることで、逆説的に「反右翼感情」を普及している反日左翼グループの一味です。
これもGHQの施策で隣国や半島国家が資金提供していると見るべきです。
GHQの戦後の日本人洗脳計画の一部なので、日本の公安も警視庁も本格的に取り締まりその存在や活動を完全に排除することが出来ないのでしょう。
この事実も、日本の戦後社会システムの実情を雄弁に語っています。
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