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2026年07月29日14:56

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汚職腐敗や戦争狂のゼレンスキーやネタニヤフなんかに参列されて故人は嬉しいのだろうか?

ウォロディミル・ゼレンスキー(ウクライナ大統領)とベンヤミン・ネタニヤフ(イスラエル首相)に対しては、国内外で指導力や権力維持、汚職問題、および軍事衝突の継続を巡って強い批判や議論が存在しています。

ベンヤミン・ネタニヤフ(イスラエル首相)への批判

汚職問題と裁判:在任中に収収賄や背任などの罪で起訴されており、自身の刑事訴追や有罪判決を免れるために政治的影響力を行使しているという批判が根強くあります。

戦争継続と政権維持:ガザ地区などでの軍事作戦や紛争が長期化・拡大している背景には、国家の安全保障という名目の下、極右勢力と結託して自身の政権延命や裁判逃れを図る思惑があるとの指摘がなされています。

ドキュメンタリーや世論:彼の政治手法や汚職が国家の分裂や民主主義の危機を招いたとして、映画『ネタニヤフ調書 汚職と戦争』などの作品やメディアでも厳しく追及されています。

ウォロディミル・ゼレンスキー(ウクライナ大統領)への批判

政権内の汚職疑惑:ロシアによる侵攻下でも汚職撲滅を掲げる一方、国防省の食料調達などをめぐる不祥事や側近・高官に関連する汚職疑惑がたびたび浮上し、政権のガバナンスに対する内外の懸念材料となっています。

権力の集中と強硬姿勢:戒厳令の下での選挙延期や、反体制・批判勢力への抑圧、さらに戦争を早期に終結させず徹底抗戦を続ける姿勢について、ウクライナ国内や国際的な一部の論調から「戦争を利用している」「権力を手放さない」といった批判を受けることがあります。

改革の限界:欧州連合(EU)加盟などの条件として徹底した反腐敗改革が求められているものの、構造的な腐敗の根絶には依然として厳しい目が向けられています

側近・旧友を巡る汚職疑惑

国営企業「エネルゴアトム」などを中心とする巨額の資金洗浄や横領の疑いが浮上しました。ゼレンスキーの元最側近やコメディアン時代からの旧友実業家ら関係先が、国家汚職対策局(NABU)などの家宅捜索や出廷の対象となっています。疑惑の拡大に伴い、政権中枢の人物や大統領府長官の辞任・更迭に発展しています。

政権の対応と国内外の懸念

ゼレンスキーは汚職への危機感を強め、関係閣僚の解任や組織の刷新を表明しています。欧州連合(EU)加盟や西側諸国からの巨額の軍事・財政支援を維持するためには、徹底した汚職一掃が不可欠な条件となっています。国内の反腐敗機関による捜査が進む一方、戦争という非常事態に乗じた不正や、政権の関与を疑う厳しい批判も根強く存在しています


■米共和党の実力者・グラム上院議員の葬儀 ゼレンスキー大統領やネタニヤフ首相も参列 トランプ大統領「上院の巨頭で唯一無二の存在」と悼む
(TBS NEWS DIG - 07月29日 06:17)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8885873

過去に耳にした話だが、ゼレンスキー婦人は国連総会への出席でNYを訪問したとき、高級デパートで贅沢品を買い漁ったそうだ。
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