■トランプ大統領のSNS投稿を早く受信 月額最大1600万円での販売を検討 英紙など報道 政治的影響力の利用に批判の声も
(TBS NEWS DIG - 07月18日 13:46)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8872510
要は、「月額最大1600万円で、最新のインサイダー情報が得られます」って、コトなんだろーな。
でもよ、最近のトランプって、俺には「認知症の老人の戯言」にしか映らねーので。
発言は、二転三転朝令暮改。その場の思い付きだけじゃねーかな。
空港や公共施設に、「自らの名前を付けた」り、最近じゃあ、1ドル金貨に自らの肖像付けたりだもんな。挙句は、ホワイトハウスを改築して、金色にするだの。
ま、歴史を鑑みれば、生きてる間に、その権力で自らの銅像を建立したり、地名を変更した者は、死後、その銅像を倒され、その名称を再び変えられてる。
現在のドイツでは、ヒトラーの銅像や肖像は皆無だし、ロシアでも、スターリングラード(独ソ戦の転換と為った激戦地)は、現在ボルゴグラードだ。
そして、生身のトランプは、80歳の後期高齢者。何時死んでも不思議じゃねーもんで。
彼は、世界の皇帝を目指してるのかも知れん。日本もNATOも、アメリカの植民地としか思ってねえよ。
だから、「対GDP比での、軍事費を増やせ」と、要求する。これは、当人の口癖の交渉(ディール)ではなく、「宗主国からの命令」だ。
但し、その儲けを享受出来る筈の、米国の軍産複合体を含む軍需産業は、その期待に応えるだけの、生産量すら維持出来てねーので。
理由は、彼等の製造してる兵器の殆どが、「その性能よりも、政府への献金と買収で、購入を決めさせた、高額だけど、性能は、ずっと低いもん」ばっかだったから。
トランプが、日本に大量購入を命じた、トマホーク巡航ミサイルなんだけど、その速度は音速以下。
てか、その備蓄量も、イラン戦争で蕩尽しつつ有る。
対手のイランは、ロシアから技術供与を受けた、「極超音速弾道ミサイル」で、報復。
実は、米国を含めた、旧西側には、このミサイルを防御すべき兵器は、今も存在しない。
パトリオットとかの迎撃システムにしても音速の、精々2倍。
相手は、大気圏外から、音速の10倍で落下して来るので。
結果、彼等の迎撃システムは、囮を含む、1機数百万円程度のドローンを、1発2億円で迎撃する羽目に為った。
エプスタイン文章で、「当時13歳の少女に、オーラルセックスを強制し、拒まれたら殴り着けた彼は、その弱みを握った、ネタニヤフの下邊」って説も有る。
でもよ、かような狂った老人に、「何時迄も、我等の未来を託していーのか?」と、心底、危機感すら覚えるからさ。
ま、その内、死ぬんだろーな。出来れば「第三次世界大戦での、全世界の核戦争前」で、
有って欲しいのだがな。
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