mixiユーザー(id:67073406)

2026年06月12日17:54

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Facebookから転載

産経新聞を応援するぞ!

それを渡すのか。
生活保護受給者に期限切れパン提供。

仙台市の福祉事務所職員が、消費期限が過ぎたパンだと認識したうえで、生活保護を受ける男性に提供していたことが分かりました。
仙台市はフードバンクと連携し、生活に困っている人へ食料品を無償で提供しています。
市によると、5月25日に受け取った10個入りのパンを、翌26日に男性へ手渡しました。
その際、職員は消費期限が1日過ぎていると説明し、男性は持ち帰ったということです。

しかし翌日、男性から「食べた数時間後に腹痛や下痢の症状が出た」と連絡がありました。
市は「本来は廃棄が望ましかった」としながらも、本人に説明し同意を得ていたため、不適切ではないと説明しています。
一方、専門家からは「同意があっても許されない」と批判の声が出ています。

困っている人に食料を届ける支援は大切です。
でも、消費期限切れと分かっているものを渡して、「同意があったから問題ない」と言われると、正直モヤモヤします。
支援される側にも、安全と尊厳はあるはずです。
困っている人なら期限切れでも仕方ない。
そんな考え方、あなたは納得できますか?
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