mixiユーザー(id:68635113)

2026年06月01日20:50

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最後に日記を書いてから3か月近く経ってしまった

 自分でもなぜだかわからないが、なんだか急に日記を投稿する気分が失せてしまい、それから習慣もなくなってしまっていた。

 ただ、ちょくちょく書き留めておきたいことはメモしていたので、話題はかなりある。
 とはいってもそれは日記という名前とは程遠い内容ではあるのだが。

 せっかくなので今日は日記らしいことでも書いてみようと思う。

 最近はスプラをよくやっている。とあるきっかけがあって、久しぶりにスプラを再開してみた。あとFPSのヴァロラントとかオーバーウォッチとかもやってみたいと思っている。これにも理由があるのだが、それについては別の日に書こうと思う。

 そうだ、そういえば明日からFF14で絶妖星乱舞が実装される。自分はやらないがどんなコンテンツ構成になっているのか、どんな演出があるのかとても楽しみだ。

 ただ、今回は今までと違ってちょっと変わった試みとなっている。今までだったら各拡張のレイドの主題とメインクエを絶コンテンツ化していた。そして今回絶妖星乱舞で戦うことになるケフカが出てくる次元の狭間オメガは、すでに絶オメガ検証戦として実装されている。つまり今回は一つのレイドから二つ目の絶コンテンツが作られた形だ。
 一方で、本来の流れだったら絶オメガの後に実装されるはずであろう紅蓮メインクエの絶は未だ実装されておらず、飛ばされて先に漆黒のレイドから絶もうひとつの未来が実装された。そしてその次に実装されるのが今回の絶妖星乱舞なわけだ。
 これはつまりおそらく紅蓮のメインクエでは絶を作るのは難しくて飛ばしたはいいものの、漆黒のメインクエの絶を作るには早すぎるということで、紅蓮絶の変わりとして作ったのが絶妖星乱舞なんじゃないだろうか?

 だからこそ、今回の絶がどれほど力が入っているのかわからない。飽くまでも場繋ぎ程度のつもりで作ったものなのであれば、正直そこまで演出も凝ってなさそうである。それこそ絶バハや絶アルテマのような初期絶ぐらいの感覚かもしれない。
 それにゴッドケフカの上位互換を作るのはかなり難しくないか? 一応ナイツオブラウンドやオメガも過去作の召喚獣およびモンスターではあるが、オメガは毎シリーズデザインが違ったりするし、ナイツオブラウンドもFF14オリジナルデザインとなっているので問題ないだろう。
 ただケフカは原作に忠実に再現されたデザインである。だからゴッドケフカの更に上を作るのはなかなかに難しそうである。だから今回は最終フェーズの新規デザインはなくて、それこそ金バハや銀テマのように、色やエフェクトが変わるぐらいかもなと思っている。

 ただどうやら今回の絶はノムテツが監修しているらしく、ケフカはノムテツデザインらしい?ので、新規デザインを描き下ろしてくれた可能性も全然ある。
 とはいえやはり正直他絶のボスと比べても、ゴッドケフカのデザインは完成されすぎているので、元のデザインを残したままあれ以上を出すのは厳しいと思う。素人にはエクスデス→ネオエクスデスぐらいデザインを一新するとかしか思い浮かばない。

 まあそれもレイドレース勢が今週中に見せてくれるだろう。よほど攻略が難航しない限りはいつも通り今週中に攻略はできるはずだ。それを楽しみに待ちたいと思う。
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