2009年発売でロングセラーらしい。
定価132000円ペア。
最大入力200W、4Ω、85dB/m、10、2kg、2ウエイでドイツWIMA製コンデンサ採用。
このスペック眺めるだけで只者じゃない。
かなりのパワー入れて鳴らすタイプと見た。
定価も今となっては高級品だが中途半端。
当時SXーL55とかトールボーイのTV両サイドに置くSPが買える。
あえてこれを導入する音質的なメリットがあったのか?
買った後で気付いたが防磁型w
luxmanのC10

M10のセパレートで鳴らす。
定価13万のSPに200万のセパレート繋いだら一瞬で鳴ってオラオラワッショイですわwと予想していたけれど、アレアレ!?
流石は新品、鳴らしだちは変な音、家にある全SPでブッチギリの最下位。
割と早目にSW追加して鳴らす。
数時間で見違えるように鳴り出した。
寝ぼけて日記書いてて3回くらい飛ばして諦め翌日。
昨日の夜の印象では中々の高級小型SP。
悪くない。
以下続報を待て
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