石坂浩二の金田一映画はコンプリートしている。久しぶりに見た。多分3回目くらいで以前見たのは35歳くらいだったか。ファンの中では評価が高いが個人的にはイマイチの印象があった。昔見た時は45歳の岸恵子が綺麗だけどおばさんやなと。今回50歳になって見る
21時前に寝て目が覚めたので紋次郎を見ていた。3話は峠の向こうを見たいと願う体の不自由な美女の願いを叶える。綺麗な女優だなと調べると黒沢のり子という女優さんで児玉清セスナ機特攻事件の俳優と結婚していたとか。4話では川渡しの船で無体なゴロツキから
八つ墓村DVDの1977年松竹版と古谷金田一TVシリーズDVDを見た。37歳当時の小川真由美が素晴らしい。35歳の山本陽子もいい。八つ墓村は実は結構詳しくてモデルになった事件の犯人の遺書も読んだことがある。で詳しいのにwikiでまた読んでいたら原作で多治見家は
DVDBOXを全4集コンプリートしている。傑作はBOX1。市川崑が監督している1話と2話を見た。以前の印象では映像が残念だったが某所から頂いたSONYのブラウン管TVでみるとよくぞこのクオリティで現存していると感動する。こんなの見たら他のクソみたいな時代劇は
松竹の寅さん、ショーケン、小川真由美版が白眉の出来と思っているのでどうしても比べてしまう。森美也子役が真木よう子、服の上からでも分かる国宝級の巨乳を洞窟の中で拝めると楽しみにしていたのに非常に残念。小川真由美は美女で色ぽくて綺麗な巨乳。がっ
第8話戦場は荒野まで見た。忘れていたけれど好きなエピソード。センタンジェを目指す母子の避難民をジオンの偵察機が追いかけた時に危ない!やられると子供の頃思った。中年の機長が軍規違反に問われる危険を侵してでも支援物資を届けた。ガンダムに狙撃され