娘の児童劇団時代のメンバーH上さん。
娘さんの明音ちゃんは、女優になる夢を叶え、東京で頑張っているみたいです。
その母であるH上さんは、とても才能豊かな方。
歌もめちゃくちゃうまくて、単独歌謡ショーを開催したりもしています。
(カフェを貸し切ったりして。満席になるほど人気)
また、小説を書いているんだよと劇団時代に耳にしたことがあります。
しかーし、児童劇団時代はいろんな制約があり(やたらと決まりが厳しくて

、そのうえ独裁者m田さんがいて、ものすごくピリピリ張りつめた雰囲気だった)、彼女とはプライベートな話を全然したことがありませんでした。
でも、卒団後、SNSで繋がったのです。
そのご縁があり、ゴスペルのコンサートにお誘いいただいたり
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2015年05月24日の日記
「ウインズ10周年コンサート」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1942418354&owner_id=4792539
ゴスペルの単発レッスンにも誘っていただいたり
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2015年07月03日の日記
「ゴスペルワークショップ初体験」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1943748021&owner_id=4792539
衣装の作り方を教えてもらったり
↓
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2019年11月08日の日記
「コーラス & 衣装づくり(コサージュ)」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1973586264&owner_id=4792539
あれから10年以上、ゆる〜くつながっています
彼女はペンネーム高藤響で、「大阪は踊る」と言う本を書いていらっしゃいます。
ちょっと前に単行本も発売されました。
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https://www.alphapolis.co.jp/book/detail/1072412/12804
いちど読んでみようと思って、図書館から本を借りているところ。
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ただ、日々の生活でバタバタでなかなか読み進めることができず、今半分。
このたび、これを原作にした演劇が松竹座で行われると知りました。
公演は、10月4日から12日まで。
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この公演、二度とないかもしれません。
チャンスの神様は前髪しかない!!!
(モットー)
「行けばよかったな〜

」という後悔をしたくない!
わたし、昨日は、午前中ネット研の会合があり淀屋橋に行きました。
私はその後は13時半から15時までのZOOM研修を申し込んでいたのです。
この日は予定があるから公演鑑賞は無理ぃ〜と思っておりました。
しかーし、発想を変えてみました。
(事実は一つだけど考え方はいろいろだね)
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「せっかく大阪へ出てきている。
ZOOMは15時まで。
公演はなんばで15時半開始。
ZOOMを視聴するのに家に帰るという考え方を捨て、Wi-Fiのあるどこかで視聴すればいいのでは?」
ってことで、ネット研のあと、
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2025年10月12日の日記
「ネット研のリアル会合」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990868165&owner_id=4792539
同業者仲間のK山さんとランチを食べ、
↓
↑
2025年10月12日の日記
「K山さんとランチ @oui」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990868259&owner_id=4792539
その後、御堂筋にあるホーリーズカフェ(居心地満点!)でZOOM視聴したあと、
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急ぎなんばへレッツゴー!
(大阪市役所)
御堂筋線に乗って、道頓堀の歌舞伎、到着。
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チケット売り場でチケットを買いました。
1等席は15000円、
2等席は7000円。
ケチった私は2等席(2階を)
たまたまお隣に座ったちょっと年上の女性もお一人さま。
お一人様どうし、おしゃべりしました。
彼女は大鳥れいさんのお母さんとお友達だそう。
へぇ〜。
池田市在住。
娘さんが尼崎でeアンデルセンというケーキ屋さんをされているそうです。
交通公園の近くですって。
行ったことないなぁ。
今度行ってみよう〜
彼女が公演中、オペラグラスを何度も貸してくれました。
ありがとう。
舞台のあらすじは以下の通り。
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【あらすじ】
大阪ミナミは道頓堀。普段から賑やかなこの街が今日は一段と騒がしい。道頓堀に石油が湧いた!?
大張り切りの大阪市長による大阪再生プロジェクト「道頓堀油田開発計画」が始動。
大阪市役所の雑用処理係“どないしょう課”に勤務し、のほほんと過ごしていた前田拓郎は、気が付けば担当者となり右往左往の東奔西走。
商店街では次々に便乗商品が発売され、街中がお祭り騒ぎに。
そんな最中、巨大利権を大阪だけに保有させたくない政府による油田差し押さえ計画が勃発!
真実を探ろうとする美人リポーター、拓郎の上司、立ち上がる道頓堀商店街の人々、協力者がひとり、またひとりと増え、やがて大阪は一丸となって自衛隊との攻防戦を繰り広げる。
守るべきは油田か!大阪人の誇りか!!
道頓堀はクライマックスを迎える。
30分の休憩のとき、ふと思いついて、原作者の高遠さんへメッセージを送ったら・・・
なんと、びっくり。
同じ列の5席ほど左側に座っていたのです。
Σ(・ω・ノ)ノ!
「大阪は踊る」の公演の様子はこんな感じ。
HPから拝借しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7929d732433680e839352993801f020515bd778b
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大鳥れいさん。
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びっくりしたのは長江健次さんと前田耕陽さん。
欽ちゃんに出ていたときのイメージとか、男闘呼組のときのイメージと違う!!!
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私も年取ったから同じように老けたけどさ(笑)
公演終了後、隣の女性が「高遠響さんと写真を撮りたい

」とおっしゃいました。
(・∀・)イイネ!!
3人でパチリ
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