水俣病を巡る1988年の最高裁決定では、胎内で発症し、出生後に死亡した人について、業務上過失致死罪の成立を認めている。鹿児島地裁は2003年、車の衝突事故で妊婦だけでなく、当時は胎児だった女児も被害者として、業務上過失傷害罪が成立すると判断した。
(以上別なニュースから引用)
受精卵レベルとか子宮から出たら絶対に生存できないレベルではない胎児は
人間として扱うべきだろう。
上に引用したように判例もある。
■過失運転傷害罪での立件が可能か追加捜査へ 名古屋地検 今年5月の愛知県一宮市の妊婦死亡事故めぐり 帝王切開で生まれた女の子は脳にダメージ
(TBS NEWS DIG - 09月02日 14:55)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8458873
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