mixiユーザー(id:67073406)

2025年08月25日08:33

30 view

細菌兵器による大量虐殺計画

ブログ「トニー・ラエリアン」 2025-08-24

『もうひとつの脅威』 

細菌兵器による大量虐殺計画
米国、イスラエル、そして一部のNATO諸国の軍隊が、細菌による世界的な大量虐殺という極秘プロジェクトに取り組んでいます。
彼らはいかなる宣戦布告もなしに、このプロジェクトを実行に移しています。
彼らのプロジェクトの狙いは、非白人および非ユダヤ人を皆殺しにする人工的な病気を蔓延させることにあります。
この細菌兵器は、一般的な食品や原材料に少量を混入させるだけで、とても容易に拡散させることが出来るようになっています。
そしてこの細菌兵器は、白人やユダヤ人でない人だけを標的にすることが可能です。

しかしイスラエル政府にとっては、この事が少し厄介な問題となります。
なぜなら、パレスチナ人の祖先はユダヤ人であるため、実際には、彼らの大多数が遺伝子レベルでは本物のユダヤ人だからです。
一方、イスラエル人の大半は、実際には、ユダヤ教に改宗した中央ヨーロッパの人々の子孫であるため、本物のユダヤ人に見られる遺伝的特徴を持っていません。

さらに困難なのは、全員が死ぬような病気を発生させるという解決策では、そのために白人とユダヤ人の全人口にその病気のワクチンを接種する必要があります。
もちろん、この病気は、コレラや腸チフスなどのよく知られた病気として偽装されるでしょう。
白人とユダヤ人に対しては、人類を守るという名目で強制的にワクチン接種が実施されます。
非白人国家に対しては、「人道的な配慮」という名目で、(効果のない)偽のワクチンが送られるかもしれません。
そのワクチンには、この病気をより致死的なものにする有効成分が含まれている可能性もあります。

米国とイスラエルの軍隊は、すでにアフリカで、そしてごく最近ではシリアで、これらの「兵器」のテストをすでに開始しています。
また彼らは、本物のワクチンと偽物のワクチンもテストするでしょう。
米国、イスラエル、そしてNATO諸国の究極の目標は、黒人、アラブ人、アジア人が存在しない世界です。
つまり、現地住民の抵抗を受けることなく、また地球全体を破壊する危険性のある世界的な核戦争を引き起こすことなく、新たな帝国を自由に築くことのできる世界です。
1 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する