いつ頃からだったかもう忘れた。
小学校のときはそうじゃなかったと思うが(図書室の本を全部読んで卒業した)
最近は「どういうふうに話が展開して終わるか?」を把握しないと落ち着かない。
で、新しく本を買ったら一番最後の章を読む。
ここを読んだだけであらすじがわかることがけっこうある。
これでわからないと、飛ばしながら、やはり後ろのほうの章から読む。
半分くらい読むとおおまかのことがわかる。
そこで安心して、一番最初からじっくり読むわけ。
一冊の本を、細かいところまで完全に読み切るのにおおよそ3回から4回読む。
1ヶ月に3冊は読むという多読タイプは、みなさん同じ読み方してるんじゃないかな?
■学校で「味見読書」・書店で「フライヤー」…“タイパ”抜群「本が読みたくなる」読書法とは?【THE TIME,】
(TBS NEWS DIG - 12月14日 07:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8132292
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