mixiユーザー(id:8729247)

2024年10月03日20:38

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子宮頸がん検診を毎年受ければ

実際には受けてない。
そもそも受診率が30%以下、
受けてる人は毎年同じ人。
受け始める年齢は30代後半。
20代なかばから40歳手前までに患者数が多い病気、
初期に出血がないから症状では気づくことができない病気なのに。
セックス経験したら、相手がたったひとりでも発がん性HPV感染の可能性がある。
今のHPVワクチン「シルガード」は感染を90%予防。
処女のうちにワクチン接種して感染の可能性を下げ、
セックス経験したら翌年からがん検診、で対策するしかない。
ただし、「2年でがん完成」するタイプは100%予防できるので、
ワクチン打ってないなら年1回が必ずだが
打てば2から3年に1回でよい。

他のワクチンの話でも書いているが、
ワクチン接種は義務でなく、任意である。
打ちたいと考えている人間を邪魔するのは人権侵害と思う。


17〜27歳の子宮頸がんワクチン接種率5割未満、約6400人の命が失われる可能性 11月28日までに「接種を」強調
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=8043783
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