一番簡単なのは「気道にすすが入っているか」で見分ける。
火がついたとき生きていれば呼吸するんで、クチとか鼻の中に燃えカスがあるわけ。
死んでる人は呼吸しないので、クチ、鼻、気管すべてきれいな状態。
表面が真っ黒に焦げていても内臓はわりと生っぽいことが多いので
気道にメスをいれるとわかってしまう。
だから「死後に焼いて殺人の証拠隠滅」しようとするなら、
火葬場のバーナーくらいの勢い、ガンジス川河畔の「死体野焼き」くらいの根性で、
骨がばらばらになるまで焼かないとダメ。
■林道の燃えた車に遺体=死体遺棄事件で捜査―千葉県警
(時事通信社 - 02月09日 22:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7744699
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