学ぶことは頭に財産を蓄えることになる。誰も盗むことができない。
AIが間違えるハズがないというのは危険で、平気で嘘をつく生成型人工知能の限界です。
上位50位に1社も入っていない日本が世界経済から駆逐されてしまいました。
「ダイキン」過去最高益ですが、株価20%下落です。
記者の家にまで嫌がらせをする、卑劣なジャニーズ事務所。
ウクライナ侵攻の戦況はロシアがウクライナの南・東部を占領した形で、膠着状態になっています。その局面で、ロシアの民間軍事会社ワグネル創業者のプリゴジン氏を乗せた小型ジェットが墜落して死亡しました。ワグネルはプーチン政権に対して反乱を起こした組織です。欧米政府などは、墜落死がプーチン政権による暗殺との見方を示しています。
中国やロシア、インドが参加するBRICSの首脳会議が南アで開かれ、イランなど6カ国の加盟を認めました。2024年からBRICSは11カ国になります。BRICS参加国や加盟希望国は、新興国中心でグローバルサウスと呼ばれる国々も多いのです。
少子化で、焦って外国人労働者や移民を受け入れていますが、どうも犯罪が多くなっているような。
物価政策で見えた岸田政権の本性は、国民の犠牲のもとに企業の利益を拡大させています。
日本から盗めない先端半導体で競争力低下、サムスン依存で沈む韓国経済は、GDPトップ10から脱落しました。
西武池袋本店で31日に終日ストライキ決行です。
西武池袋本店で予告通りストライキ決行しました。
プリゴジンハプーチンに公開処刑されたのであろうか。
日本政府が福島第一原発の核処理水の海への放出を開始しました。国際原子力機関(IAEA)の国際安全基準を守って、アメリカ政府も排出について安全と確認したとのことです。習近平が日本核汚染水を煽った末に、中国水産企業が大量倒産しています。
ロシアがウクライナに侵攻すると欧米はウクライナに軍事援助を開始します。
ドローンが戦場に投入されるとロシア軍への損害を与え効果があることが宣伝されました。
なぜ「処理水」めぐる中国の嫌がらせに日本政府は黙って耐えるだけなのか?中国は日本より処理水を排出していると世界に訴えた方がよい。
ガソリン高騰でデートのガソリン代を彼女に請求する男に批判殺到、少子化が加速?頑なに減税しない岸田の悪政が招いた軋轢との見方も。
市川猿之助が入院の特別室「1泊24万円」の上級国民ぶりです。
退院後、父母が死んだあの自宅で療養とは異常です。
第2次大戦前夜と酷似している米の衰退と中ロの侵略的姿勢で多難の時代へ。
美味しい梨を見極めるポイントは、手で触ったときに柔らかいものやシワが入ったものではなく、ずっしりと重く、皮がみずみずしいものを選ぶことです。放置していると水分が失われてしまうため、購入後はビニール袋に入れて冷蔵保存し、3日以内に食べきるのが理想です。ラフランスは、木の上で成熟しない特性があるため、追熟が必要なので、常温で放置し、甘い香りが漂いはじめたら食べ頃です。
港区民の中学生は、修学旅行先はシンガポールで格差を目の当たりします。
千葉北西部で地震発生です。首都直下巨大地震の発生は近いのか?
日本だけじゃない。中国もイギリス・ドイツも原発処理水を「汚染水」と報じています。
プーチンが金正恩と首脳会談を行うようです。
結婚できない低所得層と打つ手のない少子化の深刻度がさらにあがっています。
大阪万博「間に合いません」と岸田総理に泣きついた吉村知事。
ジャニーズの性加害会見の中で東山紀之新社長に記者から「僕のソーセージを食え!」って命令したのは本当ですかという厳しい質問がありました。
なぜ日本の死刑執行の方法は、いまだに「絞首刑」なのだろうか。
中国に限らず海外のマスメディアは「汚染水」と報道しています。アメリカ紙も「処理済み汚染水」と書く現実に自民党はどう対応するのだろうか。
内部告発で賞味期限の書き換えで迅速な商品回収を指示していたシャトレーゼの社長。
真夏にはなるべく冷たいものは控えて、温かい食べ物や飲み物を1日3食バランス良く食べ、胃腸が弱っているときは胃腸に負担をかけないように、よく噛んでゆっくり食べることが大切です。秋になれば、免疫力を高める、ビタミン・ミネラルや食物繊維をよくとることです。
免疫力をアップする食材は、カボチャ、サツマイモ、ジャガイモ、長芋、ごぼう、蓮根、椎茸、シメジ、マイタケ、さんま、シャケ、鯖、クリ、ブドウ、モモ、ナシなどです。
数年の主な出来事。
2010年7月、米中対立激化(貿易、ハイテク、安保など)。
2021年8月、米バイデン政権も対中強硬姿勢。同盟国と対中包囲網。
2021年9月、米英豪がAUKUS(新安保の枠組み)。対中包囲網。
2021年9月、Quad(日米豪印)初の首脳会議。
2022年2月、ロシアがウクライナ侵攻。米欧など西側が対ロ経済制裁。
2022年3月、戦争を巡り、西側と中ロ、グローバルサウスなどの対立・相違が明確に。
2022年6月、NATO首脳会議(マドリード)。中国は「体制上の挑戦」。
2023年1月、米・同盟国が対中ハイテク製品の輸出など規制。自由貿易より安保重視。
2023年1月、グローバルサウスのサミット(オンライン)。インドが議長国。
2023年3月、中ロ首脳会談(モスクワ)。
2023年5月、G7首脳会議、ウクライナ支援など。
2023年6月、NATO首脳会議。スウェーデンの加盟事実上決着。
2023年7月、上海協力機構首脳会議(オンライン)。イランの加盟正式決定。8→9カ国に。
2023年8月、BRICS首脳会議(南ア)。6カ国新規加盟。合計11カ国に。新規加盟はアルゼンチン、エジプト、エチオピア、イラン、サウジ、UAE。
2023年9月、G20首脳会議(インド)、アフリカ連合が加盟。
石原莞爾平和思想研究会 (ishiwara-kanji.com)
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