患者がいるにはいたけど、流行って言えるほどの数じゃないからなー。
ちょっと増えてもすぐに減ってたしなー。
世の中にインフル患者が少ない、ってことは
「インフルと自覚ないくらい軽く感染」して免疫得ることもないってこと。
みなさん、免疫ない状態ですから
そこにインフルくんがやってくればまあ、そりゃ患者増えますよね。
選択肢はふたつ。
1)かかって免疫得たほうがいい、とばかりワクチンもマスクもうがい手洗いもしない。
2)マスクうがい手洗い人混みに出ない、を実行しワクチンも早めに打つ。
どっちも間違いじゃないけどね。
1)の場合は、ほとんど免疫ない状態で思い切り感染したら
若い人でも重症化しちゃうことはあるかなー。
インフルで死ぬのは1番老人2番乳幼児3番妊婦なので、
それ以外は重症化してもまあせいぜい、3か月くらい咳が残るくらいかな。
2)の場合は、感染しないか感染しても軽く済むけど、
またまた免疫がしっかりつかない状態で冬本番、つまり
寒くて乾燥してインフル大活躍!の時期を迎えるわけで、
これはこれで「…いつまで通用するか」って気もする。
でも、自分の生き方を決めるのは自分ですから!
コロナワクチンもそうだけど、自分のからだのことは自分で決めるもんだから!
自分で決めれば何があっても「自分で選んだ道」で納得できるでしょ。
みなさまが無事にインフルシーズンをきりぬけられますよう
心からお祈り申し上げます。
■インフル、異例の長期流行=収束せず新シーズンに―免疫低下・往来増が要因
(時事通信社 - 09月17日 07:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7565343
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