こちらは、トイレの為に偶々立ちよった都内の某公園。
千葉県内と異なり、都内の公園は町中の小さな公園でもトイレ有る事が多いな〜とは、常々思っています。
トイレに行きたくなるのは都内でも都外でも同じなので、千葉県の公園にも是非考えて貰いたいものですが…
さて
それはそうと、その某公園のブランコは乗り台部分が昔より格段に立派という事も有りますが、それよりこの鎖を捻って短くする乗り方は今でも有るんだなぁ…と( ̄▽ ̄;)
今は無くなってしまいましたが、実家隣には道路に隣接して小さな公園が有り、そこには4連のブランコが有りました。
こういう鎖を短くするのはもちろん、針金で隣のブランコと連結し、何人もで立ち漕ぎしたりしていたものです。
そして小一の頃だったでしょうか。
それやっている最中に身体が宙に浮き、そのまま地面へ…
当時は未舗装だった地面にそのまま落下して流血の惨事に(ノ_・、)
と言っても、確かに後頭部から流血してはいましたが、跡と言えるのはジャリっぱげが少々残っている程度ですから、アタマから落ちた訳ではなく、足なりお尻なりから落ちて、最後のとどめにアタマを打った程度だったのでしょう。
最後にアタマを打つところがどんくさいと思いますが、その程度で済んだのはむしろ幸運だったと言うべきで、もっと大怪我をしていてもおかしくない場面でもあります。
なので、鎖を短くしてブランコに乗るのは止めましょう!
危ない危ないヽ(; ゚д゚)ノ ビクッ
ログインしてコメントを確認・投稿する