今週末は、ヒルクライムチャレンジ高梁吹屋ふるさと村大会。今回で5回目の参加となります。どうやら好天が期待出来そう(  ̄▽ ̄)先日の山行、翌週のコース整備(翌日に延期となった為に不参加)と、続けて雨に祟られていましたが…まだ油断は出来ませんが、とり
弊社近くには教会が有ります。と言っても、そこが教会だと知ったのは今年になってからで、この界隈への通勤20年以上なのに、併設されている幼稚園?しか知りませんでした。なんでも、ここにはパイプオルガンが有るよう。そして、パイプオルガンの演奏を生で聴
今までにも何度か使ったタイトルを使い回し(*^^*)先日、久々に舞台を観てきました。演目は、今までも何回か観させて戴いた太陽マジックフィルムの新作「時分自間旅行」。パンフに記載されている「あらすじ」は以下のとおりです。「人は、いつまで人を好きにな
何度か書いておりますが、使えないauガラホのLINEの件です。プリインストールされているLINEのバージョンを更新しないと、今月から使えなくなる…というメッセージが暫く前から出ておりました。しかし、このauガラホはアプリのインストールも更新も出来ず、先
昨日は久々のロードバイクの日(  ̄▽ ̄)私にとって、懐かしの町である土浦へ行ってみました!キョリ測によると、この間約60km。意外に近いな…そして、土浦と船橋の間はクルマで何回も走っている為、道はほぼ覚えています。しかし、その「何回も走った」のは
明日の土曜日は、モガジイさんのところで、新コース開拓&整備ですo(^o^)oしかし、明日はまたまた雨予報…またかよ(-_-#)ま…先週末を思えば、雨くらい大した事ではないとも言えますし、6時間毎に80%60%50%20%ですから、作業&ライドの間は、ほぼトントン
体力的にはともかく、精神的にかなり疲れましたが、なんとか種池小屋に到着出来ましたε=( ̄。 ̄ )小屋が見えた時は、実に嬉しかったですヽ(´▽`)/半ば予想したとおり、途中誰にも会わなかった事だし、或いは小屋泊私1人かも…と思っていましたが、既に
針ノ木小屋の朝を迎えました。窓の外は…真っ白(∋_∈)しかし、まだ雨も風も殆ど有りません。台風本体は九州に上陸したばかりくらい。襲来は午後遅くか。この日予定の針ノ木小屋〜種池小屋は標準7時間半くらい。慎重にゆっくり行っても、1400までには着くな…
この連休で北アルプス針ノ木〜種池縦走してきました。気掛かりなのは台風18号…どうしようか?と、金曜日は少し迷いましたが、台風の動きが遅いのを見て、先ずは針ノ木小屋まで行ってみよう!と決断。その日は神田のカプセルホテルで前泊、土曜朝のはくたかに
今年、2月から3月にかけて、3首ほど和歌(のようなもの)を詠みました。うたかたの氷融けつつ月居(つきおれ)の橋の上まで飛沫飛ばせよいにしえの 道を求めて 如月の 春を感じて 越える香木原(かきはら)すめらぎの 眠るみささぎ 仰ぎ見て 浪速で思う 春の風上か
今朝は山行装備一式持っての出勤です。その為、昨晩は荷造りをしたのですが…その前にPCを開いていたところ、昭和歌謡のYOUTUBEに捕らえられてしまいました(><*)ノ~~~~~村下孝蔵「踊り子」太田裕美「さらばシベリア鉄道」庄野真代「飛んでイスタンブール」T
先日、船橋に数有る城址の事を日記に書いたところ、思いもよらずご賛同を得て、「それらをバイクで巡ろう」というプランがトントン拍子に決まりました。名付けて「船橋の史跡巡りポタ」。ピックアップした史跡は、バイクで巡るのに適した分布となっており、概
去る日曜日、居酒屋あべちゃんにてマンデーの飲み会でした。前回は実籾駅から歩いて行きましたが、幕張駅から1530発のバスに乗るように…という指示が有ったので、1527着の電車で幕張駅へ向かいました。南口にバス停は無かった筈ですから、改札出て北口へ。た
数年前から建て替えが行われている上野松坂屋南館改め上野フロンティアタワーが、少し前からその姿を見せております。TOHOシネマズは良いとして、PARCOとは!かつてセゾングループの勢いが強かった頃、PARCOはマルイと並んで、ファッション発信基地としての地
来週の連休は、北アルプス縦走(((o(*゜∀゜*)o)))初日に泊まる針ノ木小屋も、2日目に泊まる種池小屋も予約しました。どちらも、なんとネット予約((゜□゜;))ネット予約自体は、過去2回お世話になった朝日小屋もそうでしたから、特に目新しい訳ではないですが
昔、「デジタルディバイド」という言葉が有りました。この言葉が使われていた頃は、PC雑誌などもよく目を通しておりましたが、近年はサッパリです。例えばInstagram、アカウントを持ってはいますが、アップロードのやり方が分かりません。ひょっとして、PCやa
最近、船橋についてアレコレ書いておりましたが、「船橋」という地名は、海老川に船を浮かべて橋としたところから付いた名前ですから、現在のR14からJR総武線辺りまでの、海老川周辺が、本来の「船橋」なのでしょう。更級日記の作者菅原孝標女や、源頼朝も足
かつて、「戦で敵を完全に包囲するのは愚策である」という考え方が有りました。つまり、完全に包囲され、逃げ道が無いと分かれば、必死になって抵抗が激しくなる為、その分味方の損害が増えるという事です。その為、わざと一方向だけ包囲を開けておくという事
という言葉を頻繁に耳にするようになりましたが、実際に海外から日本を訪れる方は、この数年で急速に伸びています。私は一応都内勤務ですが、それらしき人々を見掛ける事は確かに増えたと実感しております。それは良いのですが、その為の国内の不備を感じる事
ヒルクライムチャレンジシリーズ高梁吹屋ふるさと村大会まで一月を切りましたが、そのPR動画です。https://www.youtube.com/watch?v=OwEBgK17EiE&app=desktop昨年は1980年代的ラブコメ要素を絡めた全5回でしたが、今年は全3回で終了しました。ラブコメは無
先だって、船橋の事を色々調べているうちに、拙宅と同じ町内に、「おはんが池」というものが有る事を知りました。拙宅からは徒歩8分くらいです。地形的には、舌状台地と舌状台地に挟まれた谷の突端近く、この辺りから谷は上り坂となり、台地に上がります。こ
私と同年代の方なら、「インドの山奥で 修業して〜」という歌をご存じでしょう。そして「インドの山奥で」の「で」に続けて、「出っ○のハ○頭…」と延々続く替え歌?も…これは昭和40年代に放映されていた「レインボーマン」という特撮ヒーローものの主題歌