通勤時、毎朝のようにJR総武線錦糸町駅で快速から緩行へ乗り換えております。
1年と数日前、その錦糸町駅についてこんな事を書いておりました。
「南口と北口を結ぶコンコースからは、慣行ホーム快速ホームそれぞれに東側西側の2本づつ、合計4本の階段が有ります。
このうち慣行ホーム東側&西側、快速ホーム西側は左側通行ですが、何故か快速ホーム東側の階段だけが右側通行です。
蛇足ながら、改札に繋がらない乗り換え通路というのも有り、こちらは全て左側通行でした。」
つまり、この駅には2面のホームに7つの階段が有り、そのうち6つは左側通行で、残る1つだけが右側通行となっている訳です。
他の駅を含めて、こうしたどちら側を通行するのかといった事をどう決めているのかずっと不思議に思っていましたが、それにも増して、同じ駅で一部だけ違うという事に、いったいどんな意味が有るのか?
合理的な仮説がまったく思いつきません。
さて
通勤時に錦糸町駅で私が利用するのは西寄りの左側通行階段であり、件の右側通行階段を使う事は殆んど無いのですが、先日久し振りに通ろうとすると何やら違和感…
あれっ?
いつの間にかここも左側通行に変わっているぞ(@ ̄□ ̄@;)!!
まままままさか、私の訴えが届いていたのか(@ ̄□ ̄@;)!!(@ ̄□ ̄@;)!!(@ ̄□ ̄@;)!!
…なんて事は無いと思いますが( ̄▽ ̄;)
ひょっとしたら、JR側もやはり変に思っていたという事でしょうか。
この写真だと、手前が普段使っている快速ホームの階段で、矢印の通り左側通行です。
奥に見えている反対側の階段が、右側通行から左側通行に変わった訳です。
いつ変わったんだろう?
全く気付きませんでした( ̄▽ ̄;)
また、階段ではないですが、やはり右側通行だったトイレへの通路もいつの間にか左側通行(@ ̄□ ̄@;)!!
でも、これで錦糸町駅もスッキリスッキリ(⌒0⌒)/~~
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