mixiユーザー(id:1810450)

2022年12月10日06:10

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ワクチン接種しても感染そのものは減らないと思う

何度も言っているがワクチン接種の本来の目的は重症化の抑制である。感染抑制ではない。だから、新型コロナウイルスに感染した場合に重症化リスクが高い高齢者や基礎疾患者を優先して接種している。だから、重症化のリスクが低い若年層とかにワクチン接種を勧めるのはあまり意味はない。
若年層に関してはワクチン接種して発熱などの副作用に悩まされるよりはワクチン接種しない人がいてもなんら不思議ではない。新型コロナウイルスが弱毒化した可能性がある中、コロナウイルスで疾患して発熱するのとワクチン接種して発熱するのとそれほど大差がなくなってきた。当然、新型コロナウイルスに感染して発症する可能はあるがワクチン接種してほぼ同様の副作用が起こるならワクチン接種をしない選択をする選択肢もあるだろう。
分科会としては全国的に感染者が増加もしくは横ばいの状況なのでワクチン接種を呼びかけしか方策がないのだろう。しかし、分科会として「社会経済活動を維持するため」ならばは国民に(ワクチン接種を)頼むしかしないのではなく医療逼迫しない方法を考えた方が良いと思うのだがどうなのだろうか?

■ワクチン年内接種呼び掛け=年末年始の医療逼迫回避―コロナ分科会
(時事通信社 - 12月09日 19:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7218981
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