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2022年10月20日02:20

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最近、考えたこと。Part0208-2

{記事が長すぎて10000字以内に収まらなかったので分割、そして続き}

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➑、上記、「戦略地勢分析(≒地政学的分析)」無視したため、「三方敵地」の(西)満州の「占拠維持」に膨大な「兵力派出」を余儀なくされ、「ロシア特務機関」の策する「日露協商(対米日露同盟≒日独伊三国同盟・日露中立条約の祖型(怒))」、「日ソ基本条約(国内「共産主義猖獗」の元凶(怒))」に引き摺りこまれる<(T^T)>。「占拠」したのが、


「樺土(沿海州・アムール州≒(東)満州)」なら「東・南」は強力無比な帝国海軍が「護持(シーコントロール)」するので「安全」


だったはずなのに、無能の極致「亜細亜主義者(≒朝鮮儒教徒)」が「ちょーせんりけん」欲しさにワザワサ「危険」極まりない「三方敵地」の(西)満州に踏み込みやがった(-_-#)。チャイナがロシア側「転べ」は正に「四面蘇下」(怒)、現実にそうなった(怒)、そして「(戦前系大陸日本人移民は)全滅」した(泣怒)。シベリアはLLOC(地上兵站戦)を極めて「引き難い」のだから、「樺土(沿海州・アムール州≒(東)満州)」を確保すればSLOC(海上兵站補給線)を握るこっちは自由自在に敵地を「機動打撃」出来た(怒)。なんなら、英・米引き込んじまえ、


「大統領閣下、「アラスカ州」の次に「チュコト州」はいかがでしょうか?」って(黒笑)


、その「可能性」がほんの少し出るだけでツアーもレーニンもスターリンもブレジネフもハゲチビ(プーチン)も「日本」にちょっかい出そうなんて気は「強烈」に削がれただろうよ(-_-#)、しなければそのまんま「実行」しちまえばよい(怒)。ここで俺が言ってるのは「地政学」における「内海理論」に基づいたもので、


「亜細亜地中海(東シナ海+南シナ海)」と「極東地中海(日本海+オホーツク海)」を峻別せよ!


って事。そして日本において古来より「致命的」なのは「極東地中海(日本海+オホーツク海)」の「制海権(シーコントロール)」である事(怒)。この、「日本」の「国防大原則」を理解し「決死護持」していた正統派エリート集団「幕臣・実務派(越智武元・田沼意次派)」は大正時代末期〜昭和前期に「残党」も含めて全滅(怒)、辛うじてその「(戦略的知識抜きの)精神」だけ継承していた「海軍・条約派」は昭和中期(山梨勝之進提督の死去は1967年)に後継皆無で壊滅(怒)、そ・し・て・最後残った、その「(軍事学的)常識」をかろうじて保持していた「陸軍・軍人勅諭派」最後の一人・竹田五郎将軍(元日本国自衛隊統合幕僚長たる空将)がお亡くなりになったのが令和2年(2020年)で、


そして誰もいなくなった(ToT)(ToT)(ToT)。


マザーグースのうたじゃねえっちゅーーーーの(ToT)。ほんとーーーーーに一人もいない(ToT)。語るのさえ「俺」一人(ToT)。代わりに「出て」来たのが悶絶するような「インチキ政治・軍事論評家」集団「便所(トイレ)の配管に詰まったウンコ」共(怒)、略して「菅糞派」(笑)。「文句」があるなら「一秒」でも真面目に「物事」考えてから云え(-_-#)、ユーリ・イズムィコ(小泉悠)、JSF、池内恵、高橋杉雄、越智萌、岩間陽子、神保謙、櫻田淳、砂原庸介、東野篤子、・・・出てくるわ出てくるわ日本の「自称・大学」で出鱈目拭きまくってる「悶絶教員」、つーか「教員偽装」の「共産党デマ工作員」が(ToT)、今次ウクライナ戦争に対する「デマ工作」の共産党側工作員のヘッド(頭)は、


「秋山信将(一橋大学大学院法学研究科教授)」と「鶴岡路人(慶應義塾大学総合政策学部准教授)」の二人(-_-#)


、ちなみに東野篤子は鶴岡路人の「嫁」(笑)、どーーいう奴らが「国防」論じてるのか少しは「危機感」持てよ(怒)。ゴキブリそっくりの「菅糞派」は一人見かけたら百人「いる」と思え(-_-#)。今挙げたのは「今日一日」軽くチェックした人員のほんの一割ほど(怒)、どんだけウジ「湧い」てんだよ(-_-#)。いかんいかん、これはチャートだった(苦笑)、「軍界」・「官界」・「学会」のその腐り切った「実態」は別稿に譲る(怒)、チャートを続ける(憮然)。
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❾、「菅糞派」の母・ロシア大使館が設置され、無能の極致「亜細亜主義者(≒朝鮮儒教徒)」が対抗策を何も取らなかったために、ものすごい勢いで「帝国大学」が堕落・赤化(「石化」の方が適切か(黒笑))して行き、日本語ワールドの「人文系学問」が「学問(「真実探求の道」)」としては「壊滅」する(怒)。去年漸くくたばった「日共系情報工作員」立花隆が東大論「天皇と東大 大日本帝国の生と死、2006年(準備稿は「東大生はバカになったか 知的亡国論+現代教養論」2001年)」を上梓したのはこの間の「経緯」を先制攻撃的に「隠蔽」するため(怒)、おそらくは「(誘導も含めた)命令出版」だっただろう(-_-#)。
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➓、日本語ワールドの「人文系学問壊滅」により、「批判勢力の事前封止」に成功した「共産党(≒ソ連(ロシア)大使館)」は遣りたい放題に「法(事実)」を捻じ曲げ、「大正デモクラシー」を契機に日本をリモートコントロールする「情報工作」を仕掛け、日本を「大東亜戦争」に追い込むことに成功する(殺意)。
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11、人類史の中で最もド阿呆な戦略「四正面作戦」遂行の挙句、「大日本帝国」は全面敗北(ToT)。東京湾に戦艦ミズーリ号が堂々と「侵攻」して来て全軍「無条件降伏」文書調印の絵に描いたような「城下の誓い」の完敗だった(怒)、なのに「敗戦後」77年も経つのに、


「人類史の中で最もド阿呆な戦略「四正面作戦」遂行」に対する「批判」ゼロ(激怒)!!!!!


「事実指摘」や司馬遼太郎風「軽い揶揄」は当たり前だが「批判」の内には入らない、(橋下徹&山本太郎的)ヤクザの因縁が「批判」のうちに入らないのとおんなじ(怒)、「ならどうすべきだったのか?」という肝心要の視点がすかぽーーんと全部抜けているからだ(-_-#)、1940年10月or1941年3月までに「シナ撤兵」の上での


「対ソ(ロシア)壱正面作戦開戦」を明言できない「批判モドキ」は全部インチキ(怒)。


特に「北朝鮮系情報工作員」日下公人・「チョーウルトラ・ハイパー売国奴」小室直樹が宣撫する「対英壱正面作戦開戦」論はイカモノ中のイカモノ(怒)、それならまだ「対米壱正面作戦開戦(論理的に不可能、自動的に「四正面作戦」へ「つづく」と必ずなる(怒))」論や「大陸征服完遂(中華民国殲滅)」論のほうがずーーーとまし(怒)。第二次世界大戦の基本構図は「大英帝国VSナチスドイツ」であり「漁夫の利」を狙う事のできる「参戦国」が日・米・ソ(ロシア)の3か国で戦後処理においてそれを主導した「アメリカ」が「勝利」した。もし、日本の誰かが「対ソ(ロシア)壱正面作戦開戦」を実現していたら


第二次世界大戦の「勝利者」は間違いなく大日本帝国だっただろうよ(-_-#)。


現実に起きた最低・最悪の「四正面作戦」を別にすれば「対英壱正面作戦開戦」論は「最悪」(怒)、「対英戦」をインド独立の起こる数年のスパンで考えること自体がナンセンス極まりない出鱈目(怒)、太平洋戦線がインド洋戦線に引き変わるだけでスローモーな「四正面作戦」が最低数十年のスパンで続く対「英・米・中・ソ(ロ)連合≒国際連合(連合国)」との長期の「冷戦(相互体制破壊闘争)」に追い込まれ「国内統制」さえ碌にできずに帝国は「激しい内戦」込みの「空中分解」を経験していただろう(-_-#)、朝鮮・台湾どころか内地も2つか3つに分割された可能性が極めて高い(怒)。腹立たしいがこれはチャートなのでその話は軍事史的現状分析で詳論する(怒、ちなみに「この話」こ・れ・で・3回目(怒))。
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12、このチャート唯一の「神風(幸運の風)」が吹く、それもかなりブラック・ジョーク的に(黒笑)、余りの「出鱈目戦略」による苦痛に出先の将兵が「自暴自棄」となり、「自殺攻撃」を繰り返した挙句に「玉砕(全滅)」したため、予想されていたより遥かに「早く」、米軍が日本本土に侵攻する(怒)。だから「対米戦」の損失(死者)、アメリカ9万、日本120万さ(-_-#)、硫黄島的「後退要撃戦術」を最初から取っていれば米軍の死傷者(損害)が「100万」以下になる事など絶対になかった(怒)。
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13、予想されていたより遥かに「早く」、米軍が日本本土に侵攻してしたため「属国・勢力(国防)圏」は(韓国を除き)全損したが、内地が辛うじて「生き延び」る。だ・が、国内共産主義勢力は自分たちの「責任」を全部「共犯者(亜細亜主義者(≒朝鮮儒教徒)等)」or「無関係の一般軍人(含、民族派)」に擦り付け自分たちは何の責任も取らずほぼ「全員」のうのうと生き延びる(殺意)。独自の「アンチ・ファシズム(独自戦犯)裁判」絶対必要だった(怒)、ドイツにできて何故に日本でできんのよ(怒)、


清和会所属国会議員始めコリアンジャパニーズが「反共モドキ」に見えるのはこの時の「恨み(ハン)」


と「韓国建国」に伴う「利権相続」によるもので、元来「イデオロギー対立」によるものではない(怒)。「イデオロギー対立」によるものだったら「統一教会(勝共連合)」問題なんて今起こってねーし(-_-#)、起こったとしていても既に清算済みだよ(怒)。コリアンジャパニーズは少なくとも「3世代」までは明白に「亜細亜主義者(≒朝鮮儒教徒)」だし(-_-#)、その後は小泉進次郎的「白痴」に堕す傾向があまりにも高い(怒)。独自に「日本文化」を学び「日本国民」たらんと努力する奴はパーセントではなくPPM(怒)、それは奴らの文化の「偏波性」によるものだがここでは詳しくは言及しない。
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「くそ」(泣怒)、途中だが、ハゲチビ(プーチン)の野郎が占領地(自称・併合地)に「軍事戒厳令」出しやがった(ToT)(ToT)(ToT)、あからさまな「核攻撃」予備「軍事行政措置」(怒)。現在開催中の「中国共産党大会(2022年10月16日〜2022年10月22日)」でヌリカベ(習近平)が「再選」されると「ほぼ」同時に始めるつもりだ(-_-#)。


我がブログ読者に「緊急警報」を宣告(発令)する。


「核実戦」を伴う「新事態」が始まる(-_-#)。それも早ければ1か月以内に(怒)、出鱈目「論者」や野次馬「ディベイター」の言ってることはすべて無視しろ(怒)!身の安全を図れ、全力で、大変残念なことだが「日本」は「核実戦」を伴う「新事態」では最低最悪の「弱い輪っか」な・ん・だ・よ(激怒)!そして生き延びろ(it'survive)!


PS、忙しいので二人だけ「文句」云っとく(-_-#)、「ロシアが核保有国である以上、核の脅威は常に存在。一方プーチンは現状で核を「使いたい」わけではない、使ったところで戦況を大きく変えられるわけでもない、辛うじてロシア側に立っていた国も離反する…と言い続けていますが、それでも今朝もプーチンがウクライナに核を投下する夢を見て起きました…毎晩「寝ている間に核が投下されたらどうしよう」と思いながら寝ているからかも知れません。プーチンの考えが正確に読めているとは、自分にはとても言えませんから。しかしこういう呟きも、見ている人によっては「自分を研究対象から切り離せていない」ことになるのかもしれませんね(午前6:32 · 2022年10月18日)」と書いた東野篤子(筑波大学人文社会系教授)よ、


「(今までの嘘八百)バレたらどーーしよーー(ToT)」の加藤陽子・広瀬陽子同様の「愚痴」聞きたくねえ(-_-#)


。今すぐ「辞職」し、二度と公の場で発言スンナ(怒)!「国民全員の生き死に」のレベルで大迷惑(激怒)!!!亭主にもおんなじこと言っとけ(-_-#)、「それと昨年12月の段階で既にロシアの侵攻を予想していた専門家は沢山居ます。無責任に戦争になると断言する占い師は居なかっただけ(午前11:51 · 2022年10月18日)」&「これどうせ「断言しなかったら予想のうちに入らない」と思い込んでるやつだろうなぁ。ゼロから100かの思考しか出来ないタイプ(午前11:55 · 2022年10月18日)」と書いたJSFよ、


「断言して始めて予想」は「法(事実)」(怒)


お前が言ってるのは「分析」(怒)、「分析」と「予想」の違い一生の間に一度でいいから「辞書」開いて読み比べとけ(-_-#)。「リスク」を取ってるのは「お前ら」ではなくこの「俺」の方(怒)、「銭金」大事で「共産党が怖いよーーーーー(ToT)(ToT)(ToT)」がモットーならこういう「コア問題」はだ・ま・っ・て・ろ(怒)!それと誰が「無責任(な)占い師」だ(-_-#)、そっちの方がよっぽど「無責任」だろ(怒)、「A、B、C、答えはどれか?」と問われて「AorBorC」と答える事の何処が「誠実」なんだ(怒)?


「A道」、「B道」決められず「真ん中」通ろうとしたらいつの時代どこの世界でも常時「大事故」じゃ(-_-#)


「現実」に「知識」を「応用」するなら「間違い」は付き物、それを避ける手立てなどこの世の中の何処にも存在しない(怒)。俺たちは「神」でも「天使」でもねえんだよ、「勇気」を持って対処し、過てるのが「判った時」に全速力で引き返せばいいのさ(-_-#)。どんだけ、臆病なんだよ(怒)、いわせんな、俺は小野田少尉じゃねーーーつうの(-_-#)。

、


おまけにみくしー検索かけてみました。


「核戦争」

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