さてと、緊急連載「北方領土史」の第15弾と行きたい所だが先にこっちを書いちゃわなきゃだめだと思う。ヨーロッパそしてドイツの状況が考えだに「ノイローゼ」になりそうなほど極悪に「悪化」していることだ。いまさ(-_-;)、おいら「アル疑念」が頭から離れ
さてと、緊急連載「北方領土史」の第14弾。もう100枚超えたのに書けども書けども終わらない(ToT)。専業でやっても十二分にキツイのに仕事持ちで味方ゼロ(ToT)。出費は嵩むばかりなのに収入はこれまたゼロ(ToT)。体力落ちる一方なのに回復の見込みこれま
はーーー(-_-;)、どうもチャイナ軍が「ウェーブライダー」の開発に成功したようだΣ(OoO)。ま・ぢ・か・い?ぞーーー(ToT)。政府はちゃんと「対策」立ててるんだろうな?「対策」どころか「報道」一つ無いってホントこの国はどーーなってんだ(怒)!この前
[緊急警告]メーデー・メーデー・メーデー、メーデー・メーデー・メーデー、メーデー・メーデー・メーデー今すぐ下記サイトへ向かってほしい。メーデー・メーデー・メーデー、メーデー・メーデー・メーデー、メーデー・メーデー・メーデー、クッサレ(激怒)!
さてと、緊急連載「北方領土史」の第13弾。前回、開国後必死に政権運営に励んでいた「幕臣・実務派」だったが、「ネオ・バカ殿派」が裏切り井伊直弼を中心として両「バカ殿派」が合体して逆襲してきた。その重圧の中で阿部正弘老中が39歳の若さで急死して
さてと、緊急連載「北方領土史」の第12弾。前回、ありとあらゆる「危険と苦痛と苦悩」を自分自身で背負い込んでわれ等が「幕臣・実務派」ついについに100年の夢だった「開国の大業」成し遂げた、ってとこまでやった。今回はその続き。 みんな、聞いてほ
さてと、緊急連載「北方領土史」の第11弾。前回、「天保の大獄」で大弾圧を繰り返す水野忠邦を引き摺り下ろし政権に復帰した「実務派」阿部正弘老中は絶望的な状況下地政学的な包囲を解くために英露を分断すべく「開国」へと果敢に大きな一歩を踏み出し、着
さてと、緊急連載「北方領土史」の第10弾。ついに二桁だよ(-_-;)。もう70枚以上書いてるのに肝心要の「国際条約」までたどり着かなかった。われながら前振り長すぎ。はーー(-_-;)。さてと、気を取り直して本題はいりますか。前回、「実務派」を裏切り「バ
さてと、緊急連載「北方領土史」の第9弾。前回、松平伊豆守信明老中亡き後、実務派出身の水野忠成老中が「老中首座」に昇格したが1821年に「バカ殿派」に寝返り1822年に北方警備体制を解除してしまったってとこまでやった。今回はその続き。 18
勘弁しろよ。先週、チャイナ海軍が尖閣諸島の接続海域に突入したと思ったら、今週は今日、鹿児島県・沖永良部島沖の領海に侵入してきやがった(激怒)!ヌリカベ(習近平)正気じゃねーー。なのに安倍晋三は事態を放置した。さすが「稀代の売国奴」おまえは松前
さてと、緊急連載「北方領土史」の第8弾。前回、ロシアの軍事的恫喝にビビッた「バカ殿」たちが政権を投げ出し、職務に復帰した松平伊豆守信明老中が「お庭番」達をすぐ北へ差し向け実態把握すると同時に防備を固めタッチの差でこれを撃退したが足を引っ張
今週の日曜、6月12日アメリカ、フロリタ州で以前より警告されていた「大規模テロ」が発生してしまった。被害に遇われた方には心よりご同情申し上げ、ご冥福をお祈りいたします。ふーー(-_-;)。判ってたのになぜ防げなかった?「単独犯?」笑わせんな!誰
さてと、緊急連載「北方領土史」の第7弾。前回、第五次日本侵略軍を率いる「地獄の傀儡子」レザノフが情報工作の成功を契機に長崎へ来航し半年間、日本に「領土の割譲」を迫ったが失敗し部下に日本侵攻を命じた、ってとこまでやった。今回はその続き。 1
おいおい、おいおい、マジかい?チャイナが尖閣諸島へ「軍艦」出してきやがった。ぞーーー、正気か?しかも、ロシア海軍引き連れて。。。絶句。ついに来ましたね、わかってました。来る事は。何度も何度も何度もこのブログで警告してきました。年頭にも嘆い
さてと、緊急連載「北方領土史」の第6弾。前回、シャバーリン率いる第四次日本侵略軍が大地震で壊滅した直後からベニョヴスキー中佐の告発を受け止めた「愛国の知識人」達が立ち上がり、南下した第五次日本侵略軍を「能使」近藤重蔵を中心として松前藩を排
さてと、緊急連載「北方領土史」の第6弾と行きたいとこだが苦戦中(ToT)。こんがらがった江戸時代末期の「政治史」とウェストファリア条約に始まる「近代国際法」と「朝貢関係に基づく東洋的国際秩序」の相関関係についてどう分析・解説すべきか苦悩中だよ(