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2022年09月17日11:03

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テレビを見れば。。。。part0375-3

 それではみんな張り切っていこーo(^-^)o〔短期集中連載〕中曽根私擬憲法批判。第24弾!さてと、国立大学教授がみんな「豚面(トンヅラ)」したので俺がやるはめになった「「独裁体制設立マニュアル」兼「「中ロ・日本植民地化条約」・中曽根私擬憲法」の「逐条批判」続けます。みんな勉強しよう!勉強、勉強、勉強しないと「国立大学教授&某講師」のようになっちまうぜ(黒笑)。さて、急ごう国葬まであと11日しかない。


中曽根式「憲法改悪」絶対阻止!


やること大過ぎだっ中年(-_-;)、体調悪いわ(悪)、先行き暗いわ(悪)、分析結果、自分の予測にはーーーるかに反して「強烈」に悪化してるわ(悪)、「対抗策」分かっちゃいるのに体力・根性不足で実行できんわ(悪)、怒ってないとほんと狂いそう(-_-#)。いや□□はやめて本題入ろう。前回までに93条まで「逐条解説」した、94条以降の第7章の条文以下の通り、

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(憲法裁判所の憲法判断の効力)

第九十三条 憲法裁判所は、条約、法律、命令、規則又は処分について、憲法に適合しないと決定した場合には、その決定は、それ以降、国及び地方公共団体を拘束する。


(憲法裁判所の裁判官、任期、報酬)

第九十四条 憲法裁判所は、その長たる裁判官及び法律の定めたる員数のその他の裁判官でこれを構成し、憲法裁判所長たる裁判官以外の裁判官は、半数ずつ、国会及び内閣総理大臣が任命する。

    二 憲法裁判所の裁判官は、任期を十年とし、再任されない。

    三 憲法裁判所の裁判官は、すべて定期に相当額の報酬を受ける。この報酬は、在任中、これを減額することはできない。


(最高裁判所の裁判官、任期、報酬)

第九十五条 最高裁判所は、その長たる裁判官及び法律の定める員数のその他の裁判官でこれを構成し、その長たる裁判官以外の裁判官は、内閣総理大臣が任命する。

    二 最高裁判所の裁判官は、任期を十年とし、再任されることができる。

    三 最高裁判所の裁判官は、すべて定期に相当額の報酬を受ける。この報酬は、在任中、これを減額することはできない。


(下級裁判所の裁判官、任期、定年、報酬)

第九十六条 下級裁判所の裁判官は、最高裁判所の指名した者の名簿によって、内閣総理大臣が任命する。その裁判官は、任期を十年とし、再任されることができる。ただし、法律の定める年齢に達した時には退官する。

    二 下級裁判所の裁判官は、すべて定期に相当額の報酬を受ける。この報酬は、在任中、これを減額することはできない。

第九十七条 最高裁判所は、訴訟に関する手続き、弁護士、裁判所の内部規律及び司法事務処理に関する事項について、規則を定める権限を有する。

    二 前項のうち、憲法裁判所に関する事項については、憲法裁判所がその規則を定める権限を有する。

    三 検察官は、憲法裁判所及び最高裁判所の定める規則に従はなければならない。

    四 最高裁判所は、下級裁判所に関する規則を定める権限を、下級裁判所に委任することができる。


(裁判官の身分保障)

第九十八条 裁判官は、裁判により、心身の故障のために職務を執ることができないと決定された場合を除いては、公の弾劾によらなければ罷免されない。裁判官の懲戒処分は、行政機関がこれを行うことはできない。



(裁判の公開)

第九十九条 裁判の対審及び判決は、公開法廷でこれを行う。

2 裁判所が、裁判官の全員一致で、公の秩序又は善良の風俗を害するおそれがあると決した場合には、対審は、公開しないでこれを行うことができる。但し、政治犯罪、出版に関する犯罪又はこの憲法第四章で保障する国民の権利が問題となっている事件の対審は、常にこれを公開しなければならない。

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初っ端からはっきり書くが、「第九十三条」は「立法司法審査(我妻栄風悶絶出鱈目法学では「違憲立法審査」)規定」では絶対にない(-_-#)。そう解釈する奴の頭はまさに腐っている(怒)。この条文は「独裁機関」による「(違法)立法権」常設擁護の為の規定で、故に「裁判」ではなく「それ以降、国及び地方公共団体を拘束する」となる(-_-#)。決して「個別事件」の司法審査による判例「変更」とは原子核一個分も重ならないスーパーウルトラちょーーーーーーー極悪出鱈目推奨規定(怒)。本質的に、


「中国共産党の指導…を破壊(≒に抗議・抵抗)することは、これを禁止する。」(括弧内TC)

とする

自称「中華人民共和国」憲法第一条と「同類」の「独裁条項」(-_-#)。


そして「最悪」な事はこれに反対する令和日本の「法学者」・「司法資格者」ゼロ(怒)。日本の司法関係者は一人の例外もなく「独裁主義売国奴」(激怒)!!!全員ぶっ殺してやりたいわ(-_-#)。いずれ「祖国・同胞・自国文化」売り飛ばした「落とし前」必ずつけさせる(-_-#)。「必ず」だ(怒)。ついで第九十四条だが「法文学」的には「第九十三条」と一体の独裁条項(怒)、表面上「占領条例(自称・日本国憲法)」の裁判官任用規定を真似ているがよーーーーく読んでほしい。


「憲法裁判所長たる裁判官以外の裁判官は、半数ずつ、国会及び内閣総理大臣が任命する」


吐き気がする(激怒)!他の条項同様の「内閣無視」規定も腹が立つが、名目的独裁批判回避の為の「国会任命」はナンセンスそのもの(苦笑)。与党とって「内閣総理大臣」職に就いているんだから、実態は全部「個人指名」(怒)。「(違法)立法権」行使の「免責規定」にもなっている(-_-#)。よくもまあこんな「あくどい規定」考えられるもんだわ、心底うんざり(-_-#)。二項以下は「再任不可」以外「占領条例(自称・日本国憲法)」第80条の「下級裁判所」規定を準用しているが、次条九十五条と共に「定年退官」規定を削除しているのは自分が直接「導入」するときの為に「共産同志」の加齢を考えてのこと(怒)。中曽根87歳の時の改憲案だもんね(-_-;)。ついで第九十五条は


「占領条例(自称・日本国憲法)」第79条から「国民審査」規定を抜いたもの(笑)。


ここだけは「賛成」だ。「国会議員」の「質」さえ碌に「判定」できない絶望的「民度の低さ」から考えれば「ないものねだり」規定(怒)、どうしてもやるなら全国の小中高校の「国語&社会科(←実は「意味不明」の闇鍋科(怒))」教師及びOBを一人残らず「縛り首」にしてからやるべきさ(-_-#)。あいつらのせいで今こおなってんだよ(怒)。国民の「法文学(リベラルアーツ≒「自由思考能」)力ゼロ」(激怒)!俺が正規就職して最初に一番驚いたのが、


「税金」の「何倍」もの「強制課徴金」を科された事(-_-#)。


その程度の事さえ決して「教えない」あいつらは悶絶するような「大詐欺師」(怒)。高校の頃「財政投融資」の話聞いてものすげー「胡散臭さ」感じてた(-_-#)。良くとっても「大名貸し(権力への債務)」(怒)、「還ってこないんじゃね(ToT)?」と素朴に思ってた。なのに俺が知る限り周りに「危惧」してる奴が一人もだーーーーれもいなかった(-_-#)。まさに国民の「法文学(リベラルアーツ≒「自由思考能」)力ゼロ」(怒)、そんで「原資」は「何処」?と考えた時、


「これかーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(ToT)(ToT)(ToT)」


とよくわかった(-_-#)。それは、「定期券でやってくる(自称・公的)強盗」だった(怒)。国民を「馬鹿にするために(自称)公的教育はある」と最初に疑ったのはこの時だったよ(-_-#)。それでも1993年の「日中冷戦完敗」以前には「公私の社会設備投資」に必要なやもう得ない「必要悪」である部分もあったが、


それ以降は全部「中抜き」リターンゼロだった(怒)。


その辺は今後幾何級数的に「悪化」する「それ」を微に入り細に入りくわーーーしく「亡国論」で解説してやるよ(-_-#)、全員骨身に染みるまでナ(黒笑)。ふーーーーーーーーーー(-_-;)、その問題は「憲法改正議論」の「最大論点・占領条例(自称・日本国憲法)29条改正論」に譲り話を元に戻す。第九十五条で任期について記載があるのは私擬憲法では「最高裁」が下級審というか、


事実上の「司法"行政"機関」として扱われているから。


判定(判決)は事実上しないの、占領条例(自称・日本国憲法)でもこの傾向あるが、この私擬憲法が施行されれば正真正銘「目暗判」機関とかすだろうよ(-_-#)。それと現行占領条例(自称・日本国憲法)第79条第6項及び第80条第2項批判にもなる私擬憲法第九十五条第三項及び第九十六条第二項の


「裁判官は、すべて定期に相当額の報酬を受ける。この報酬は、在任中、これを減額することはできない」

とする規定は

「永遠」且つ「絶対的」に「廃絶」されなければならない(-_-#)。


これを維持・復興させようとする奴ははっきり「国家反逆罪」を直接適応して「軍事処断」すべき(怒)。手前らは国民の「財産権」いいように「捻じ曲げ」どう憲法読んでも「非合法」としかいいようのない「強制課徴金」国民に無制限に課しておきながら手前らの「給料」についてはこれだよ(怒)、もう一度言うこの規定に


「無効(ボイド)」を宣しない裁判官の「違法性の阻却」は一切認めるべきではない(-_-#)。


はっきり「誘拐殺人犯集団」として一人の残らず見つけ次第「撃ち殺す」べきさ(怒)。「法の前の平等」どこいった(激怒)!心底の恥しらずめ(怒)、今現在においては「例外ゼロ」(泣怒)。ふーーーーーーーーーーーー、正直もっと穏健に「政体法論」において「帝国憲法」の無記載をもって非法慣行として「削除」処理したかったけど、「岡村勲」的心底の恥知らずの、「ここで初めて「被害者」が法的に何の権利も認められていないと気付いた」などいう「大妄言」が絶対絶対絶対ゆるせなかったからだ(-_-#)、


「死刑廃止しましょう!」とさんざん払いっておいて自分の家族が殺されたら「死刑にしろーーー!」


心底吐き気がする(怒)。岡村は散々刑事裁判で被害者・親族の証言を散々聞いており、「気付かない」などあり得ない(-_-#)、それは自分のような「(共産党的)優良人種」と犯罪に合うような「劣等民族の虫けら」は未来永劫「別」と考えていた為(怒)。それを正直に「告白」すればまだしも、あんな下種の「司法歪曲」・「冤罪推進」組織つくりやがって(-_-#)(-_-#)(-_-#)、そのために何人の罪なき「子供達」が「死」に追いやられたと思ってやがる(怒)、一族郎党、心底ぶっ殺してやりてえよ(-_-#)、「滓」が(激怒)!ムカムカ取れんが話を元に戻す(怒)。第九十六条は「内閣総理大臣」記載を除いて現行占領条例(自称・日本国憲法)第80条丸写し、帝国憲法第五十七条及び五十八条の範囲内で「合法」だが、当然二項も含めて、条文としては


「全文削除」する(-_-#)。


代替条項は「裁判所は構成は「法」に従い律令(法律)を以って之を定める」としておけばいい。第九十七条は「憲法裁判所」規定を折衷させた占領条例(自称・日本国憲法)第77条の猿真似(笑)、前条同様に帝国憲法第五十七条及び五十八条の範囲内で「合法」だが、折衷部分は元より


「全文削除」する(-_-#)。


悶絶するような出鱈目立法「裁判所法」改善の邪魔(怒)。代替条項は必要なし。細かい部分は「裁判所法」批判に譲る。第九十八条は占領条例(自称・日本国憲法)第78条引き写しで帝国憲法五十八条の範囲内にて法慣行として「合法」だが、一言言わせてほしい(怒)、


強姦魔だろうと殺人鬼だろう「裁判」終わるまで「裁判官」ってどんな制度なんだよ(-_-#)。


戦後「弾劾制度」は「判決」をもって、適応されていて作動機序がまるであべこべ(怒)。武部知子、松長一太、川野裕矢の様な「ゴミ裁判官」・「屑判事」てんこ盛りになるはずだよ(-_-#)。「弾劾制度」は当たり前だが問題人物の「事前排除」を目的とした制度(怒)。事後に使ってどうすんだよ(怒)。「赤」の司法乗っ取りに益するが故に「法」の前に無効(ボイド)(怒)、代替条文は帝国憲法を一部修正のうえ「裁判官は法律に定めたる資格を有する者を以て任じ、刑法の宣告又は弾劾・懲戒の処分による他罷免されない。弾劾・懲戒の条規は法律を以て之を定める」としておけばいい。そして第七章ラスト第九十九条は占領条例(自称・日本国憲法)第82条の字句修正条項で基本おんなじ、帝国憲法第五十九条の範囲内にて「合法」ただし「軍法会議」始め特別裁判所および、一般行政裁判所復興の際には別途独立条項が必要。また後段の内、


「政治犯罪、出版に関する犯罪又はこの」は削除する。


国民の諸権利の中で「政治」と「出版」をわざわざ分ける意味が分からん(-_-;)。「憲法第四章で保障する国民の権利が問題となっている事件の対審は、常にこれを公開しなければならない」とあれは必要かつ十分、これでさえ「政体法論」の立場からすれば「過剰」なんだよ(-_-#)。「赤」優遇いい加減にせい(怒)、さてと、第七章批判はこれにて終了。後一七条なんとかゲイ晋三の国葬には間に合いそうだ。その話はまた次回語ろう。



PS、東大のTGのツイッターに突然「皇室無化論」の極悪アナキスト・松本久史(「開講以来「國學」一人も理解できない國學院(笑)大學」教授、2021年07月04日記事参照)が登場してうんざり(-_-;)。そうかと思えば、2021年03月09日に批判した「満州シベリア大虐殺」隠蔽工作者・富田武(成蹊大学名誉教授)が案の定、和田春樹と攣るんで「極左丸出し」で日本国民に


「「欧米」と手を切りロシアの「ウクライナ侵略」を全面支援せよ!」


と吐き気を催すような極悪「侵略・大量虐殺」支援アピールをおこなっている((htt)ps://www.chosyu-journal.jp/shakai/23110参照、怒)。「日本、中国、インド三国の政府にウクライナ戦争の公正な仲裁者となるように要請」とは、武器援助をする「欧米」と手を切り中国(ロシア同盟国)、インド(対ロ経済制裁"絶対反対"の対ロ準・同盟国)の様にロシア側へ「寝返れ」とのいい(-_-#)。ちなみに富田は革マル系極左論壇誌「現代の理論」の常連寄稿者で編集委員を務める革マル系共産主義者(怒)。2019年09月26日に批判した朝日新聞系の屑「赤」工作員・加谷珪一もコリもせずまーーた「原発を再稼働すれば、当面の問題は解決するが…」とデマ工作に励んでやがる(怒)。こ奴の「特徴」は


「万事」コア議題を徹底的にネグ(無視)ること、議題投入が決定的に「遅い」事。


それでいて賢そーーに振る舞う、大笑いだわ(^〇^)。来る「ブラックアウト(大停電)事態」に原発に言及出来たとこだけは誉めてやろう「中学生」レベルだが(笑)、石炭発電も原発再稼働も「一言」言えなかった三年前よりはましか(-_-;)、だが、原発停止と一体となった


「非合法・完全無責任制度」送・発分離に言及できないお前の頭の悪さにホトホトあきれるはてるわ(笑)。


心底自信もって言い切るぜ「朝日新聞の読者」は「知的水準」が絶望的に「低い」と(黒笑)。加谷よ、せめて池田信夫「学術博士(笑)」程度の事は書いたらどうかね。ま、無能を共産党との裏取引で糊塗するお前には無理か(笑)。ま、せいぜい、「タイミング外れ」の「穴あき五円玉記事」をせっせせっせせっせせっせと書いててくれ、お前にゃそれが心底お似合いだ(笑)。ふーーーーーーーーーーーー(-_-;)。


PSのPS、そういえばガリレオシリーズの新作やるんだってね、「沈黙のパレード」だっけ?小説版はともかく「テレビシリーズ」のガリレオは実は「トリック(テレビ朝日)」の成功を基盤として「拡張」した「赤宣伝番組」。「物理学」と「犯罪捜査」は基本無関係。「理数系」は「専門馬鹿じゃないんですよーーーー」とのいいだが、現状99.9%「専門馬鹿(艦隊派)」(怒)、東大のTGのツイッターでもみてみろ、専門以外は「ウマ娘」と「(インチキ)大河ドラマ」に夢中だぜ(笑)。


PSのPSのPS、嘘だと思うなら「ガリレオXX」でも見てみろよ(笑)。「共産党大礼賛」とつじつま合わない支離滅裂の「議題操作(ストーリー構成操作)」がてんこ盛りだぜ(黒笑い)、あれはスピンオフで本編は「違う」との言いは間違いだ。本編もおんなじ、ただ「XX(バツバツ)」のクリエーターが余りにも「無能」で「赤宣伝」の隠蔽に失敗しただけ(笑)。本編はより巧妙に「偽装」されているだけで全くおんなじ。ほんとこの手の「裏テーマ」作品大っ嫌いだよ(怒)!

PSのPSのPSのPS、事務連絡、表題をテレビを見れば。。。。part0375-1→テレビを見れば。。。。part0375-3へ変更、20221129



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