大昔の漫画やアニメでは野良犬がおっしこをあちこち(主に電柱だが)にしている描写が出ている。昔から犬が電柱や柱とかに用を足していたはずだがそれが何故、今頃になって問題視されているのか?
まさかと思うが今の犬の尿には鉄を酸化させる成分が昔より多くなったとか?そんな事がありえるのか?「散歩中の犬の尿が原因で、腐食が早まったとみている」みているの言っているだけで(科学的な)根拠がない。また、「さびがあるのは柱の下の方だけ。いつからなのか分からないほど、昔から続いている」ならば何故、今言い出しているのか?昔から言っているなら理解出来るがそうでないようだ。
後、「可能であれば排せつをさせてから商店街に来てほしい」とあるが犬のおっしこはマーキングの意味があるので完全に防ぐのは難しい(本能だから)そうなると飼い主としては尿をかけた後を水とかで流すとかが現実的な対処だろう。
■犬のおしっこで、京都の商店街ピンチ! アーケードの鉄柱が腐食…全国では倒壊事例も「安全のためマナー守って」
(まいどなニュース - 07月30日 17:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=262&from=diary&id=7054617
ログインしてコメントを確認・投稿する