失敗するかもしれない。ひょっとしたらボートが転覆するかもしれない。危険だから止めろという人もいるだろう。しかし、挑戦しないことには「前例がない」ままだ。仮に失敗してもそれは「前例」になる。そしてその前例から学ぶ事もあるはずだ。言葉は悪いが「とりあえずやってみよう」は大事だと思う。最初から「無理だからやらない」は現状維持でなく衰退になるのではないかと思う。
障がいを持っているから「普通の事」が出来ない、しないではなく、障がいがあっても「普通の事」が出来ると思って生きる方が良いのではないだろうか?
■前例なき挑戦、聴覚障害の高校生がボート競技大会へ
(朝日新聞デジタル - 05月21日 23:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6965695
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