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2021年10月07日05:32

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少数派の同志の思い51

コロナ感染者の判定に使われる、PCR検査の不明確性。地上波ではなかなか、話題に上ってきません。それもそのはず、PCRに信憑性がないとすると、今のコロナウイルス騒動というものは雲散霧散してしまうのです。つまり、世界規模のデマだったということになってしまい、それを煽ってきた世界中のメディアは詐欺まがいになってしまうのです。

世界中のメディアに一斉にデマを流させるためには、国を超えた大きな権力が存在しなければ無理です。大きな権力を持った、世界支配権力のイメージがないと、世界で起こっていることは、全く理解できないのではないでしょうか?その権力のことは、言及してはいけないことになっているようです。

言及すると、陰謀論だとか、変人だとか、レッテル貼りをされてしまい、相手にされなくなります。でも主役を無視した情報や歴史観が正しいものになるはずもありません。まさに虚構だらけの世界観になるはずです。日本を含め多くの国がそんな世界支配権力とズブズブのようです。でも世界には 権力の言うことを聞かないリーダーも増えてきています。

そんなリーダーの1人が、タンザニア大統領、ジョン・マグフリ氏。氏は、政治家になる前、中学校で数学や化学を教えていたり、企業で工業化学者として働いていた経験があります。氏はこのPCR検査機器に疑念を抱き、色々なサンプルに、人間の名前をつけて、コッソリ研究所に持ち込み、PCR判定させました。

すると、自動車のオイル→ 陰性。パパイヤ→ 陽性。ジャックフルーツ→ 陽性。ウズラに似た鳥→ 陽性。ウサギ→ 決定不能。ヤギ→ 陽性。羊→ 陰性。などの結果が出たそうです。そのことを語っている動画も拡散されていました。そして国民に対し、PCR検査にはなんらかの汚いゲームがあるに違いない。

パパイヤでもコロナになってしまうような検査ですから、心配しなくていいですよ。疲れていない方、健康な方は何を心配するんですか?今まで通り働き、今まで通り暮らしてください。というように述べています。素敵なリーダーです。世界はこの演説に感動しています。世界支配権力の圧力に屈せず、タンザニアは、世界を導いて欲しいです。

いよいよ対象者が12歳未満にも迫ってきました。なかには生後6ヶ月から接種するべきという医師も出てきて、理念がないのか知識がないのか。私はワクチン慎重派です。国から出されるデータや情報を基にそのような考えに至っています。河野大臣や尾身会長は明らかに厚生労働省情報とは違った発言をしています。

我が子を守るために、一刻も早く世界が黒から白に変わりますように。ファイザー社の世界規模で交わされたワクチン購入契約書。「ワクチン効果が無い事を明記し、接種による死亡責任を国家として法的に問わない事を認める」秘密の購入契約書が流出。

ファイザーは、国際的なCOVID19コロナワクチン販売契約の機密保持に、全力で取り組んできました。幸運なことに、私はその一つを手に入れることができました。ファイザーがこれらの販売契約の詳細を隠すため、全力で隠蔽していたのには、それなりの理由がある事が、下記内容文を見れば分かります。

まず、製品について説明します。この契約は、COVID19コロナとその突然変異のワクチンの製造だけでなく、「そのようなワクチンの投与に使用される、またはその使用や効果を高めるためのあらゆる装置、技術、製品」についても対象となっています。

なぜ「イベルメクチン」 を入手困難にしたのかというと、各国がファイザーと結んだ契約では、COVID19コロナを治療する薬が見つかってそれに切り替えようとしても、購入契約を無効にすることはできない内容からです。

ファイザー社は、納品予定日に沿った用量の納品ができなかった場合、いかなる責任も負わないものとします。また、そのような障害は、購入者に本製品の数量の注文を取り消す権利を与えるものではありません。ファイザーは納品遅延のペナルティーの対象とはならず、またその責任も負いません。何があっても返品はできません。

購入者はここに、ファイザー社、バイオンテック社(および)その関連会社を、あらゆる訴訟、請求、要求、損失、損害、負債、和解、罰則、罰金、費用および経費から補償し、防御し、ファイザー社、バイオンテック社に害を及ぼさないことに同意するものとします。この契約は、「世界の永久的なロックダウン計画:ロックフェラー財団」と一致する内容であるだけでなく、全ての国家がそれに従って契約している事を証明しています。

ワクチン被害報告の大規模な不正や隠蔽工作により、「ワクチンは安全で効果的」の嘘がバレています。コロナワクチン接種者の抗体依存性増強やスパイク蛋白質の血管障害(心筋炎・心筋梗塞・脳梗塞・脳血種・肺血種・血栓等・帯状疱疹) による死亡を科学論文で証明されています。

コロナワクチンの「スパイク蛋白質」で免疫破壊する (帯状疱疹・血栓・血種等になる) 仕組みを研究者が警告しています。コロナワクチン主成分「酸化グラフェン」による、死亡例も含めた有害事象を科学的に証明しています。科学詐欺グループが、モデルナ社とファイザー社のインチキ臨床試験結果を偽造した(ディープステートの命令に従う製薬会社)

米国保健社会福祉省HHS文書「CDC米国疾病予防管理センターはコロナの存在を科学的に証明できない→物理的に存在しない事になる!」EU(欧州連合)の医薬品副作用データベースにコロナワクチン接種で死者20,595名が報告されています。マスクなしワクチン接種なしのスウェーデンではコロナによる1日の死亡者数がゼロに近づいています。

コロナワクチンによる死亡者数は、他のワクチンによる死亡累積値より407%多い。CDC(アメリカ疾病予防管理センター)が告白「ワクチンは失敗、接種者はウイルス超拡散者だ」ファイザー社の秘密契約書「ワクチン効果なし、接種による死亡責任なしを明記」が流出。コロナワクチン接種を停止させる為、米国代表的医師団が保健福祉省に裁判訴訟。

内部告発:コロナワクチン注射後3日以内に45000件の死亡で弁護士がCDCを連邦裁判に訴訟。コロナワクチンの酸化グラフェンで血液内の鉄分等からAIが電子回路(ナノボットICチップ・ロボット)を形成。コロナワクチン推進当局は「ワクチン効果が無く逆に死亡する事」をデータから知っている。

コロナワクチンによる死亡により、国際法「ニュルンベルク綱領」違反で医師が責任告知された。戒厳令、毒スパイク入りコロナワクチン注射を使った大量虐殺計画が流出。ファイザー社のコロナワクチン含有毒物「酸化グラフェン」は、殺人を目的としている。オランダ国会でロックフェラー財団の人口削減計画書を暴露 & 米軍Qによる世界救済計画。

新ニュルンベルク裁判「世界の弁護士と医者がWHOとワクチン推進者に対しジュネーブ条約違反で訴訟」スラミン(松の木に含まれる成分)松葉茶が新型コロナ治療薬となる。Liji Thomas博士。モデルナ社のワクチン成分「SM-102」は猛毒であり、皮膚に付着すると致死的となりますロシア国営放送で「コロナと人口削減」の陰謀を公開しました。


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