サッカーでもテニスでも、試合場が芝生になっているところは、
試合後に係員が一生懸命お手入れしている。
ダメになった芝生を除去して新しい芝生(シート状になってる)を植える。
これを繰り返して「芝生のサッカー場(テニス会場)」が維持されている。
5月25日、26日に使用したらすぐにお手入れしたらすむことなのに、しなかったのね。
サッカー試合のあとならサッカー協会がお手入れ費用を出すのだが
今回はサッカーじゃないので、京都市がお金出さないと誰もお手入れしません。
芝生の維持に金と手間がかかる、って
京都市の役人さんが知らなかった、ってだけの話でしょ。
■聖火リレー会場の芝生、枯れる 中継車が周回し修復に500万円
(朝日新聞デジタル - 06月02日 09:45)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6539672
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