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2020年12月22日00:20

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テレビを見れば。。。。part0337

 本日「5.19皇統廃絶クーデター」発生1313日目、「極東戦域核戦争」開戦1266日目、「人民の天皇論」宣撫開始601日目、「日本戦争」開戦301日目(怒)!「緊急連載」北方領土史第24弾、「改訂版」その3。「修正」のための編集方針記載続けます、が、その前に中川博士の最新論考とみんなの「勘違い」についてコメントしておきたい。


博士がアメリカ国内の「分裂」に繋がりかねない「分断」に言及してくれたことはありがたし(-_-;)。


おそらく、悔しいが来年の1月6日にバイデン・ハリス政権が「登場」する(-_-#)。少なくとも一旦は(怒)。その後すぐ猛烈な「弾劾訴追」がはじまるだろう(-_-;)。「分裂集会(7州議会の個別選挙人名簿の連邦議会送付)」をめぐって「再選」の可能性はゼロではないが、


「法的手続き(デュー・プロセス)」の点で問題がありすぎる(-_-;)。


やるとすれば、「分裂集会」票を両方「無効票」として処理して「下院決選投票」に持ち込むことで、それで「できる」のならベストだが、民主党が必ず「決選投票」の有効性を「連邦最高裁」に上訴するので、へたすると、


2人の「大統領」が同時に「就任」を宣言する「ユーロマダイン革命」状態


に落ち込む(-_-;)。「前・大統領+下院」VS「大統領候補+連邦最高裁」で「対立」して「統制不能」の「大混乱」がやってくるだろう(怒)。これで双方が「軍」を味方につけようと「アピール」して、たとえ「州兵」の一部でも「呼応」してしまったら「シビル・ウォー(内戦)」開幕だ(-_-#)。


バイデン側はすでに6月11日に「アピール」済み、吐き気がする(激怒)!


(当ブログ2020年06月13日記事参照)。こうなることはバイデン側とその裏にいるチャイナ共産党および「見た目中立」を装ったロシア工作機関には織り込み済み(怒)。いま、トランプ大統領とペンス上院議長(=副大統領)は迷っているんだと思う。


「バイデン政権容認」か?「内戦含みの大混乱」か?


現状、「ストレートな再選」はもうない(怒)。それは「テキサス州提訴棄却」で消えた(-_-#)。「内戦含みの大混乱」を「内戦抜き」で「再選挙」に持っていける合法的「奇策」でもないかぎり、「上記選択」をトランプ&ペンスは必ず迫られるだろう(-_-#)。俺の「現状判定」は「奇策」が無いことを前提に「バイデン政権容認」95%、「内戦含みの大混乱」突入5%。それと、博士は「スパイクマン地政学」を日米で「リバイバル」させるべきだと訴えているが


全面的に賛成。


ただ、それをトランピアン(「アメリカ・ファースト派」)「自身」に飲ませるのは、日本民族派に飲ませるの「同様」に無理だと思う(-_-;)。かれらはいくらイキがった所で所詮「思想的下層民(トランピアンは下層中産階級)」(怒)。追い詰められれば平気な顔して「共産党」に降伏して、その「先手」となります(-_-#)。田中角栄・石原慎太郎はその典型(怒)。やはり、アメリカでは「フィデラリスト(連邦党≒立憲主義者≒バーキアン)」、日本では「公家・武家」階級・文化の「復興」が絶対必要で、


彼らの「自発的努力」を一切期待せず「従わ」せる事が必要だと思います(-_-#)。


「開戦」300日たってから言うことでは元来ありませんが(ToT)。特にトランピアン(「アメリカ・ファースト派」)の方は「有望」だと思いますよ、危機を見抜く「センス」と前に出て闘う「勇気」は有り余るほどありますから(笑)、日本民族派に対するコメントは差し控えさせてもらいます(黒笑)。それと、みんなの「勘違い」について


「民族(ネイション)」は「自然状態」では決して存在し得ない「歴史文化」を共有する「共同体」


であること(怒)。判ってないやつが多すぎる(-_-#)。インドには「民族(ネイション)」は存在しない、なぜなら「歴史文化」が存在しないからだ。あるのは「宗教言語」と「職能秩序」を共有する「ジャーティー(生まれ≒カースト)」だけ。はっきり書くが、


日本民族派は誰一人「民族(ネイション)」になんの興味を持たない「イカモノ集団」(怒)。


なぜなら日本民族派は日本の正統的「歴史文化」復興に何の興味もないからだ(-_-#)。言う事とやる事すべて「あべこべ」(怒)。「赤」が国民から「歴史文化」を剥奪して「ジャーティー(生まれ≒カースト)」つまり(共産主義下では)「意思無きパペット(≒奴隷以下の家畜)」を国民に「強制」することが理解できない(-_-#)。日本の「国体」そして「歴史文化」が「歴史学的ゆらぎ(2017年12月29日記事参照)」を持っていることはすでに述べた。なら、なおのいっそうのこと「直そう」とする「努力」を怠ってはならないのに、


誰もやろうとしないではないか(激怒)!


やってるのは俺や中川博士らほんの「一桁」(ToT)。さ来年から始まる「属国教育(2018年05月20日記事等参照)」におさおさ怠り無い「官立基地外教師」と「赤学者」は10万単位(怒)、「まっかかなデマ宣伝」書き捲くる「赤ライター」は常時数百人(怒)。自分ができなきゃ「人雇え」ばいいのに「びた一文」だそうとしない(-_-#)。言っとくけど俺雇えってはなしじゃないぜ(-_-#)、中川博士あたりに「真面目な学者」推薦してもらってやればいい(怒)。歴史資料保存専門の「出版社」でもいい(怒)。


「赤」はそういう努力を営々とするが「日本民族派」でそういう努力をするものは完全に「ゼロ」(怒)。


完全無欠の「怠け者」、これでは最初から「敵前逃亡者」とみなされて当然ではないか(激怒)!ふーーーーーーーーーー、ま、いい、いずれ「具体的」な話をする(怒)。話を本題に入れる。前回、紀元300年前後のケット系アイヌ部族の北海道「侵攻」は大和朝廷の韓半島「軍事介入」の隙を突いたものであった、ってとこまでまとめた。今日はそれ以降の「経緯」について簡単にスケッチして行きたい。まず、ギリヤーク部族とアイヌ部族との「関係」について。


おそらく「同族」のケット系部族。


大事なことは「順番」。「出エニセイ」および「アムール河口到着」はギリヤーク部族が「先」で、アイヌ部族が「後」。そして、同じように満州族(濊貊族)とその「同族」粛慎族(ナナイ族)・沃沮族(エベン族)に脅威を感じていて退避地確保のための「日本列島侵攻」についてはアイヌ部族が「先」で、ギリヤーク部族が「後」。ついでに書いておけば「山地狩猟」が主業なのがアイヌ部族で、「河川・沿海漁労」主業なのがギリヤーク部族。「日本列島侵攻」の玄関となる、樺太移住の「順番」は


1、縄文人(つまり日本人・先住民)
       ↓
2、粛慎族(ナナイ系ウィルタ族≒ウリチ族)
       ↓
3、ケット系アイヌ部族
       ↓
4、弥生人(つまり日本人・おそらく出雲王国系東北人)
       ↓
5、ケット系ギリヤーク部族
       ↓
6、大和系日本人(縄文人×弥生人)
       ↓
7、ロシア人(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)


となる。こう考えないと、その後の民族分布と歴史的経緯が説明つかない(-_-;)。このうち「国史」に「間接」的に強い影響を与えたのが「2、粛慎族(ナナイ系ウィルタ族≒ウリチ族)」の存在。これが、「満州族(濊貊族)≒高句麗人」と「合同」することに対する「危惧」がなければ「話」がまったく通じなくなる(-_-#)。北海道への移住の「順序」は


1、縄文人(つまり日本人・先住民)
       ↓
2、弥生人(つまり日本人・おそらく出雲王国系東北人)
       ↓
3、ケット系アイヌ部族
       ↓
4、大和系日本人(縄文人×弥生人)
       ↓
5、ケット系ギリヤーク部族


ついでに「擦文文化」なんて呼ばずに「続・弥生文化」と呼んでほしいね(-_-;)。「擦文文化」は北方で縄文人が5世紀頃から導入した水田農耕抜きの「弥生文化」。後にギリヤーク部族(オホーツク文化)と合同してトビニタイ文化(「日ノ本」文化)が形成されることとなる。つまり、阿倍比羅夫の遠征の時、奥尻島のギリヤーク部族を「粛慎族(ナナイ系ウィルタ族≒ウリチ族)」だと


「出雲王国系東北武人」とケット系アイヌ部族が合同で「騙し」たわけさ(-_-#)。


そうでなければわざわざ帝國政府たる「大和朝廷」が、たかだがケット系ギリヤーク部族の代表を「帝都」まで呼んで「仲介工作」なんてしないって(-_-;)。後ろに「満州族(濊貊族)≒高句麗人」の「影(正確には北方2族が創り出した「幻影」)」を「見て」其れが可能となったんだよ(-_-#)。みんな「常識」無さ杉(笑)。ふーーーーーーーー。この「仲介工作」で「先輩部族」に後ろから「襲撃」され「全滅」の危機に陥っていた「ケット系アイヌ部族」は危機を脱し、「出雲王国系東北武人」と合同で「渡党」を結成して「反撃」を試みるわけだが、その最大の「被害者」がギリヤーク部族ではなく「続・弥生文化」を受け入れた「北海道縄文人」ってとこが酷い話さ(-_-#)。さてと次回は今日は抜いた「時系列」解説を含めて「記述」しなおします。その話はまた次回語ろう。とほほ(ToT)。


PS、「出雲王国系東北武人」の簡単な「系譜」も書いておかなければと思うがこれがなかなか大仕事(-_-;)。「自称・愛国者」が残らず「民族(ネイション)」にも「正統的歴史文化」に一切興味の無い国に住んでるとくろーーするわ(黒笑)。


PSのPS、「公家・武家」階級・文化の「復興」、特に「公家文化」の復旧は可及的すみやかに行うべき急務(-_-#)。秋篠宮眞子内親王殿下が「哀れ」でならない(ToT)。皇族女子最良の「友」であり最良の「同志(普通の社会で言えば同僚)」である「宮中女官」たちが眞子内親王殿下の周りをしっかり固めていれば普通の社会でさえ「刃傷沙汰」になりかねない「あの大馬鹿」が殿下に近づけたのか(怒)?


俺たちは「公家復興」をサボタージュすることによって殿下を「絶望的孤独」へと追いやってしまった(激怒)!


この事に「罪悪感」を感じない心底の「下種野郎」は「皇室問題」に一切かかわらないでいただきたい(怒)。これは「殿下」のではなく、俺たち「日本国民」の「罪」いや「大罪」(-_-#)、それがわからない奴は一人残らず「小室某」以下の究極の「下種野郎」(怒)。


「殿下」は心底「寂しかった」んだと思う(ToT)。


みんな「遠巻き」、自分に対して「本気」で「真剣」になってくれる人が誰一人いないことに(ToT)。「小室某」が「真剣」はともかく「本気」だったことに心底「感動」してしまったんだと思う。ただ、その「本気」が「一人の女性として生涯愛する」という「殿下」の強いご希望とはまったく「別」のところにある事に「問題」があるのだが、「究極箱入り娘」の「殿下」はそれに半ば以上「気付き」かけながら其れを絶対に見ようとはしない(ToT)。俺たち


日本国民が「皇族」特に「皇族女子」に課した激越な「精神的虐待」の後遺症だ(ToT)。


これは150パーセント愛子内親王殿下に対して「繰り返さ」れるだろう(-_-#)。時間は迫っている、「5年」で「公家文化」を復興させよう(怒)。「皇族女子」に対する「精神的虐待」は「皇室崩壊」までほんの「数センチ」のところまできている(-_-#)。そのことがなぜにわからん、この似非愛国者め(激怒)!


PSのPSのPS、ひとつだけ「不幸中の幸い」は「小室某」がヤクザとしても「水準以下」の「大馬鹿」だった事(黒笑)。「借金問題」など何年かかろうと働いて「必ず返し」ますと「宣言」するだけでクリアーできた。「借金問題」は多くても数千万円、「一時的下賜金」で清算できる自分の懐は一切痛まない。だが、「小室某」は「はした金」おしんで「解決済み」と大嘘ついて突っぱねた(苦笑)。あれで「殿下」は半ば以上「気付い」たはすだ。激越な「精神的虐待」さえなければあそこで反転できた。愛子内親王殿下の時はそこをわれわれの敵は徹底的に「修正」してくる(-_-#)。ホントは「タイムリミット」は5年「後」ではなく最低限5年「前」、「その程度」の事がわからんやつが「皇統問題」話してるの見ると「殺意」に近似するほどの「怒り」が腹の底から湧き上がって来る(-_-#)、ほんと、みんな「人の心」失ってんな。くっされ(怒)!




おまけにみくしー検索かけてみました。ね、みんな「事実」なんてかんがえてないでしょ(黒笑)?


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