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2020年12月02日10:27

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顎関節症

○食べ物を噛むとアゴが痛い!

○口をスムーズに開けにくい、もしくは、開けるとアゴが痛い!

○口の開閉時にアゴから軽い音が聞こえる!

○首肩腕がだるく痛い、鏡を見ると、口元が少し斜めになっている!

このような症状はアゴ関節の高さのズレが原因で起きる顎関節症の可能性があります。

アゴのズレが原因で起こる顎関節症は、人体にどういった影響を及ぼすかというと、

アゴのズレがあると、頬にある筋肉が過緊張を起こし、すると同時に、全身の筋肉にも過緊張が生じるために身体がユガミます。
それは、脊椎のゆがみやねじれをも引き起こしてしまいます。

また、アゴのズレは、脳に大きなストレスがかかるため、自律神経のバランスを崩してしまいます。

慢性の方は特に注意です。

何をやっても治らない慢性疾患は、身体のユガミからくる顎関節症が根本原因かもしれません。

どこへ行っても治らなかった慢性疾患の改善が期待できます。

「症例1」

20代女性

口を大きく開けれない、口開閉時にアゴから軽い音、口元が少し斜めになっている、耳鳴り、生理痛

一週間に約一回の施術を3ヶ月で改善

「症例2」

40代女性

口開閉時にアゴから軽い音、首肩の痛み、頭痛、肩の高さが違う

3日に一回2週間で改善

顎関節症も施術は全体調整が基本です。

重心の違いで口の噛み方が変わる。

右重心だと左で噛んでることが多いい。左重心だと右噛みになりやすい。
この状態だと歯やマウスピースを調整してもなかなか顎の症状が改善されないことがある。

骨盤を含め全体を調整してからマウスピースを作ってもらうのがベストである。

肩凝りがあっても歯を食いしばるので、この調整も必要になる。

http://aozora-youtsu.com/2020/12/post-e503.html
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