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2020年09月09日13:43

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中共が開発中のワクチンは「欧米に先行」して年内実用化^^;

中国が開発中のワクチン3種初公開…年内実用化へ、「欧米に先行」アピール
2020/09/08 22:39

 中国企業が開発を進める新型コロナウイルスのワクチン3種が、政府主催の展示会で初公開された。中国紙・新京報によると、いずれも年内に実用化される見通しで、年産計6億回分を見込んでいるという。中国政府は、欧米よりもワクチン開発で先行していると積極的にアピールしている。

 3種は、いずれも不活化ワクチンで、臨床試験の最終段階にある。国有製薬大手、中国医薬集団(シノファーム)が開発した2種は、アラブ首長国連邦(UAE)やペルーなどで5万人に接種済みという。ロイター通信によると、科興控股生物技術(シノバック・バイオテック)は、自社開発のワクチンを従業員や家族にも接種したという。

 中国では、7月22日から医療従事者らを対象にワクチンの緊急使用を始め、2社のワクチンも対象となっている。(中国総局)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20200908-OYT1T50257/
ワクチンには副作用が付き物なので、商品化までに5年ぐらい費やします。
特に中共が開発している不活化ワクチンや弱毒化生ワクチンは、開発に時間を費やします。

承認申請、審査、承認という一連の過程を省略すれば、短期間の開発は可能ですが、あくまでも、臨床試験で副作用がでない事が前提です。

アフリカや中南米で販売されるでしょうが、果たして世界中のマスゴミが副作用を報道するのか大いに疑問です。
中共が販売しても、暫く様子見した方が絶対賢明です。

中共製マスクなら返品出来ますが、副作用で失った健康は、取り戻せません^^;

英製薬大手、新型コロナの臨床試験中断 副作用疑いの事例
2020.9.9 11:23
ロイター通信によると、英製薬大手アストラゼネカが英オックスフォード大と共同開発中の新型コロナウイルスのワクチンをめぐり、臨床試験で被験者に副作用が疑われる事例が発生し、臨床試験を中断した。(以下略)
https://www.sankei.com/life/news/200909/lif2009090017-n1.html

Bill Gates氏、「新型コロナのワクチンは最短9カ月、最長2年で開発できる」
2020.05.07
大西淳子
 これまでのワクチン開発に、約5年がかかってきたことを考えると、18カ月というのは非常に短い時間での開発成功を意味する。通常、ワクチンの開発は、臨床試験で好結果を得てから、商品化のための製造と承認申請を行い、審査、承認という一連の過程を経て実用化される。しかし、「COVID-19との闘いにおいては、全ての過程をできるだけカットし、迅速に商品化することによって、より多くの命を救い、経済的なダメージを縮小できるはずだ」とGates氏。
4月9日の時点で、COVID-19を対象に開発されているワクチン候補の数は115品目に上る。Gates氏は、それらのうちの8品目から10品目について、「特に有望」と考えているという。115品目の候補品の中には、伝統的な不活化ワクチンや弱毒化生ワクチンも含まれているが、「それらは開発に時間がかかる。特に有望と考えられるのは、RNAワクチンとDNAワクチンだ。短い時間で商品化できる可能性がある」(Gates氏)。(抜粋)
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/20/05/06/06887/
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