何気無く歩いている時でも、思わずハッとして写欲を刺激される事が良く有ります。
特に意識をしている訳ではないですが、残照と照明が混ざっている時が多いよう。
これは津田沼駅北口。
ペディストリアンデッキを歩いている際、視界の隅に山の稜線を見たような気がして視線を向けると、雲がそのように見えていたのでした。
山のすぐ脇の鉄道…例えば青梅線に乗っていたような錯覚を感じて、「あれっ、今どこにいるんだっけ?」という気がしました。
東船橋駅近くを歩いていた時に、通り過ぎかけて、やはり視界の隅が気になって立ち止まった光景です。
そして東京医科歯科大学前から見た御茶ノ水橋方面(だったと思う)。
こちら2枚、時間と場所は異なりますが、どちらも津田沼駅と前原駅の間辺りの新京成です。
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