前回と同様、レンズのお話し
(ドンだけ好きやねん〜

)
最近購入したレンズ
LEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0が
あまりにも今までのレンズと別次元の表現力を持っている
通常、メーカーのズームレンズには、
●大三元レンズ、
ズームしてもF値が2.8から変化しない 3種類 (松クラス)
●小三元レンズ、
ズームしてもF値が4から変化しない 3種類 (竹クラス)
●標準レンズ
F値が最初から大きく、さらに大きく変化する (梅クラス)の
レンズのバリエーションが存在します。
パナソニックで言えば、
●LUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8
●LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8
が、松クラスの大三元レンズに相当するが、
置き換えたくなる衝動にかられるくらい
魔性の魅力を備えるLEICAブランド
以前所有したことのある
LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 では感じたことが無いので、
最近の3兄弟ズームレンズ限定なのか?
とりあえず、
LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0を購入して、
実感してみようと思います
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