アクションカメラと言えば、GoProしかし、いろいろ調べると動作不安定とかアンチ意見もちらほら。価格も高価。毎年、新しいモデルが発売し機能アップ。と言うことで、選んだのが「こちら」↓DJI OSMO Action(オズモ アクション)Go-proの対抗馬としてDJIと
昨年の日記で取り上げたhttps://mixi.jp/view_diary.pl?id=1969098708&owner_id=65789075実は今年の1月に廃止になったそうですが、来年度再開に向けて制度の見直しをしているそうです。https://www.sankei.com/life/news/190714/lif1907140032-n1.html***
ジンバル+G8で試し撮りをしてきてんけど、思わぬ誤算が発生
パナソニックG8の特性上、クロップが発生するんで、レンズを7−14mm(300g)に交換するつもりやってんけど、ジンバルのモーターが悲鳴をあげた(規定内重量にもかかわらず、、、、)何度も
買っちゃいました
子供目線の高さでの撮影に便利なのと、疲れにくい持ち方が出来そうなので。●トランスフォーム(変形)するジンバル「Snoppa kylinーM」スノッパ キリン エム と読むそうで、これで、憧れのヌルヌル動画が撮れるマイクは手持ちのPCM
娘のお誕生日会
が幼稚園でありました。(事前に撮影出来るか確認済み)お誕生日の児童の父兄だけが登園できる限定行事に、マイクテストを兼ねて動画撮影
今回ジンバル用に新調したマイクは、オーディオテクニカ製のAT9947CM 。モノラルマイクで
<手作り望遠鏡で土星が見れる!?>まことにわかに再注目してみた
何故かって?普段ベランダ天体観測で活躍してる機材は、ニコン P900というデジカメ
撮影目的のために選択(現在は後継機P1000が発売)当時5万円くらいで購入したのを覚えてますが
その1の日記の続き(https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1971371256&owner_id=65789075)その後記載していた通り、ピンマイク(オーデイオテクニカ)とワイヤレスマイクロフォン(ニコン)を無事に入手。次は電動ジンバル。一年前の情報が通用しなくなるくらい
外出の帰り、急に行けることに
三脚もリモコンも無く、ギリギリ間に合った八尾空港の滑走路、南側より生駒山系を背景に
日曜参観のオープン行事(撮影可)がありました。年少組さんは午前中のみですが、日ごろの園生活を見るチャンス園児が多すぎる教室に、さらに親が、、、、ぎゅうぎゅう詰めで教室から溢れるのは、当たり前
そんな環境の中、邪魔にならないよう教室の外か
南海堺市駅前を流れてる川、海にしか繋がってないから、ほとんど海水
この時期、いのぼりが泳いでるのを楽しむことが出来る。今年は船からのんび〜りクルージング![]()
お試し保育の卒園時に、1眼カメラ
を持って行くと、他の保護者さんがかなり引き気味な態度だったので、幼稚園行事は目立たないように心掛けるためと、無理やりこじつけ、小さなコンパクトなカメラを購入することに。その中で、お遊戯会や発表会もこなせ
一番身近なものが、まだアナログメッチャクチャお気に入りの一品なんですが、スマホをズボンの後ろポケットに入れてても、着信等に気がつかない鈍感者なんで、、、、2019年、コレをデジタル化しようか検討で、使える出来になっているのか分からないので、試し