■父親の育休、阻むのは……「育休100%宣言」呼びかける起業家が感じるモヤモヤ 悪循環に陥る企業とは
(ウィズニュース - 09月15日 07:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=5789171
有名アニメの台詞に「私が死んでも代わりはいるもの」があるがここまでいかないまでも「私が休んでも代わりはいるもの」というのがこの場合、理想なのだろう。ただ、育児休暇の期間が問題になりそうだ。仮に数か月ならそう問題にならないと思う。残った人たちで回せるだろう。しかし、1年とかになるとどうだろうか?残った人たちで回せるなら良いが実際に回せなくなると、やはり人員補充しなければならない。もう、お気づきだろうが1年後に戻ってこようとしたら既に人が埋まっているとなるとどうなるか?戻る場所が無くなっている可能性が高い。1年以上自分がいないことで元の職場の人たち「だけ」で補完してくれるのが理想だがやはり1年も穴埋めするのは厳しいとは思う。自分が戻るときにその補充できてくれた人に「他に行ってくれ(最悪、会社辞めてくれ)と言えるかだ。そういう問題は男性、女性に関係なく存在する。そういうところから対策していかないとこの問題は解決しないだろうと思う。
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