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2019年08月16日11:04

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ベランダ天体観測 機材編

<手作り望遠鏡で土星が見れる!?>
まことにわかに再注目してみた衝撃
何故かって?

普段ベランダ天体観測で活躍してる機材は、
ニコン P900というデジカメカメラ
撮影目的のために選択(現在は後継機P1000が発売)
当時5万円くらいで購入したのを覚えてますが、
わけあって売却してしまいましたあせあせ(飛び散る汗)
(*実は土星、写るンですが見えないんですたらーっ(汗))

なので、
デジタルズーム8000mmで撮影したのと同じよう感じ?
って文句に惹かれてしまったわけです。

ソレをフォトが
●星の手帖社 組立天体望遠鏡 \2,819 (35倍)
●星の手帖社 組立天体望遠鏡 \1.800もあり (15倍)
3000円で実現できるって目????

中身はこんな感じ
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さらに<組み立て>で検索していくと、
●コルキット スピカ 天体望遠鏡工作キット ¥2,980 (35倍)
●コルキット KT-5cm 天体望遠鏡工作キット ¥5,500 (30倍/50倍)
さらに拡張パーツも販売
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こちらは自作がメインなので、製作時間30分〜1時間
(電動ドリルで時短可能)

15倍で約\2,000、35倍で約\3,000、50倍で約¥5,500
コレに普通は三脚を追加(求める程度により値段が変化)
これでホームセンターで売ってる1万円くらいの代物より
高性能らしいが、
スコープテック のラプトル50という三脚付きの既製品が見えてくる。
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これが1万円。そうなんです、
三脚を合わせると同じ位の価格帯で、高性能(低倍率だが、クリアに見える)。
さらに中古を見ると、
初心者用で有名な ビクセン A80Mf    (三脚抜き)が同価格帯
                    (高倍率だが、少し暗い)
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ここまでくると、さすがに出だしの軽いノリから遺脱しすぎ、
結局望遠鏡なんだな〜になってしまうあせあせ(飛び散る汗)

我が家の立派な三脚(ジッツオ ♯563L)を生かす為に
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●コルキット KT-5cm 天体望遠鏡工作キット ¥5,500 (30倍/50倍)
が、ベストチョイスなのかもうしばらく悩むことにダッシュ(走り出す様)






ちなみにお薦めの望遠鏡は、
星の手帖社 組立天体望遠鏡 \2,819 (35倍)か
スコープテック ラプトル60価格 16,980円(税・送料・手数料込)
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