去る7/10の日記「お前は誰だ」に書いた迷惑メールの件…
一時は真夜中も1時間おきに届いていましたが、現在は小康状態を保っています。
油断は禁物ですが…
…と思っていたら、mixiに怪しいメッセージが届きました。
今時、mixiでメッセージなんて…といった事はともかく、実に不自然な日本語です。
マーガレット?
心当たりは有りませんが、この名前で最初に思い付くのは「鉄の女」元首相。
まさかこの方の筈はないし…
mixi華やかなりし時代、これで連絡すると、「mixi止めなければならなくなったので、以下のアドレスに…」という流れになると耳にした記憶が有ります。
今回のは、最初から自信満々にメールくれという…
厚かましさがずいぶんパワーアップしました(^^;)))
一応覗いてみたところ、案の定あちらこちらに出しているよう(-_-#)
放っておけば、近日中に「退会したユーザー」に改名する事でしょう。
さて
仕事の話になりますが、私は受付みたいな場所におり、ここには修理依頼品もよく送られてきます。
添付されてくる依頼票には、どのような不良か具体的に記載してあるのが普通ですが、「動作不良」といった事しか書いていないケースが最近急増しています。
そして見てみると、すぐに「あれっ、ちゃんと動くぞ?」という事も珍しく有りません。
「動作不良とは、×××という意味ですか?」と聞くと、帰ってくる言葉は、大抵「そう言われたので」
ストレートにはなかなか言えませんが、内心「お前はガキの使いか!」です。
自分が分からない事をそのまま伝えられても、こっちはもっと分かりません。
そして覚えた言葉を使いたくて仕方ないのか言質が欲しいのか、「再現性が無いという事ですか?」
あの〜〜
どういう症状を指しているのか不明であれば、再現性の有無は言えませんよね?
言われた事をそのまま横滑りさせているだけで、まるっきり何も考えていないのでしょう。
想像したり自分で考えたりというのは無いのか…
教えない先輩がダメとも言えますが、自分で考えようと思わないのも困ったものです。
最近ホントに多い(`Δ´)
営業だと、先輩が新人に教えて行くというタイプの現場でしょうから、こうした人が先輩となって後輩を指導していくのでしょう。
すると、これから益々増えていくだろうな(>.<)
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