皮膚疾患は目に見えるから差別の対象になりやすい。
でも、相手が病気だからって差別するのはサイテーだ。
喘息でも精神病でもハンセン病でも乾癬でも。
なんで病気で苦しむ人間が差別でさらに苦しむことになるんだ?
そして病気を持っている人も、周囲に理解を求めてほしい。
乾癬は遺伝子病であり、親が乾癬でなくても自分だけの遺伝子変異でも起こる。
もちろん他人にはうつらない。
これをきちんと伝えて周囲に理解してもらうのが大事だと思う。
周囲の人が、その次に別な乾癬患者と知り合いになったとき
「友達にこの病気の人いるから知ってるよ」とわかってくれるように。
日本人には比較的多いのだから。
■「皮膚病が銭湯にくるな!」 “乾癬差別“に苦しんだ女性の告白
(AERA dot. - 07月10日 11:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=5699882
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