4.23の日記「糞害に憤慨」では、その少し前まで、JR津田沼駅からやや北に有る「津田沼交差点」のムクドリの群れがスゴかった!といったような事を書きました。
その日記を書いた4.23頃には、何故かこの場所からムクドリが姿を消えており、繁殖期とかの問題かな?と想像していたのです。
先日夕方、津田沼南口に有るモリシアに寄ったのですが、隣接する津田沼公園はムクドリ大集合中(@ ̄□ ̄@;)!!
今はここなのか!
年度末の頃がムクドリシーズンという訳ではなかったのか…
津田沼「公園」という名前になっていますが、むしろモリシアのイベント広場であり、それほど有る訳でむない木々に、ところ狭しと集まっているよう。
それにしても、ムクドリはよほど街が好きなのでしょうか?
菊田公園など、もう少し木々が有る場所は津田沼周辺に有りますし、以前群れていた津田沼交差点に至っては、木々すら無いのに。
なんにせよ、こうした場所を歩く時は鳥爆弾に要注意です。
さて
津田沼と言えば、少し前の夜中にここから歩いていると、小さな交差点にて、あわや事故!というシーンが有りました。
自転車はこの正面側からこちらへ疾走、クルマが左からやって来ました。
クルマは踏切手前でもある為、減速していたので容易に停まれましたが、自転車は減速のそぶりすらなく、停まったクルマに「チッ!」とガンつけして、そのまま疾走し去り、結果的には何事も無かったのですが…
この交差点は細い道ばかりの五叉路で、どちらが優先とは決まっていなさそうです。
しかし、印象としては、成田街道に平行し、踏切を渡るクルマ側が優先でしょう。
どちらもライトは点いていますが、クルマのそれは自転車よりずっと明るいですから、ちゃんと前を見ていれば、クルマが横から来ている事は、自転車にも分かった筈。
停止するそぶりすら無かった事を考えれば、殆ど前を見ていなかったのでは?
これで事故となっていれば、どういう判断がされるか分かりませんが、私の見たところ、自転車側が責任の8割以上を負うべきだと思います。
自転車の危険運転云々という文脈から、ロードバイク危ないといった話になるのを見かける事も有ります。
確かに、最近はまがい物のうそローディがいるのも確かですが、先の例のように、危ない運転をするのはまず一般車です。
実際に事故になるのはレアケースかもしれませんが、老若男女問わず日本人の自転車の運転マナーはかなり悪いと思います。
後に子供を乗せていても、路地から飛び出してくるような場面を見ると、親の方をひっぱたいてやろうかと思うことも…
周りを見ない奴は自転車乗る資格無いよ

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