マンションとは概ねそうしたモノだと思いますが、拙宅の有るマンションには、共用のエントランススペースが有ります。
内側は施錠された自動ドアが有り、外側は観音開きのドアが付いているのですが、どうした訳か10回見るうちの8回くらいは開けっ放し。
普通に開けただけならバネですぐ閉まりますから、ノッチを越えたところまで、わざわざ開いているのは間違い有りません。
そして、開けっ放しのままその場を離れている事も。
押しても引いてもすぐ開くドアですから、開いていたからといって、防犯上の悪影響は少ないとは思いますが…
開けっ放しが標準であるなら、そもそもここにドアを設ける必要が有りません。
わざわざノッチを越えて開いておきながら、自分の用が終われば、何で忘れてしまうのだろう?
まぁ、これくらいなら大した事は無いかもしれませんが、何事につけ「〜放し」というモノが堪らなく嫌いです。
会社でも、人のペンやハサミを使うのは良いですが、自分の用が終わればそれで満足するのか、ペンやハサミをその場に置きっ放しという輩は珍しくありません。
そればかりか、施錠して保管しているモノを出すのに、カギを持ち出すのは良いですが、終わったらそのまま開けっ放しで行くとか、開けっ放しのまま携帯で話しながら、何処か行ってしまうとか。
「全て終わった事を確認するまでその場を離れるな」と言っても、やる奴は何度でも繰り返すので、こちらの台詞も「それが出来ないなら、お前は使うな」に変わっていきます。
気を付けようという意識が無いのか、シングルタスクなのか?
その場だけ分かった振りで済ませば良いのか?
忘れそうだと思えば、子供の頃やったように、手に書くくらいの気持ちは無いのか?
さて
そんな諸々も有りますが、昨日は会社を退けてから浦和の「塩天丼」へ久々に寄ってみました。
たぶん蓮田マラソンの時以来なので、1年半近くぶり(><*)ノ~~~~~
しかし、塩天丼の美味しさは不変でした(((o(*゜∀゜*)o)))
私が行った時、6人(たぶん3組)のお客さんがいらしていました。
賑わっているようで何よりです(*´∀`*)尸"
ログインしてコメントを確認・投稿する