mixiユーザー(id:1850594)

2017年12月22日12:51

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年末・年始に読む小説本のストック10冊

主に、年末・年始に読もうと、専門書以外に、以下の小説本をストックしている。果たして、その内、何冊、読めるだろうか???
笠井潔「転生の魔 私立探偵飛鳥井の事件簿」(講談社、2000円+税)
前川裕「イン・ザ・ダーク」(新潮社、1600円+税)
前川裕「深く、濃い闇の中に沈んでいる」(文芸社文庫、560円+税)
前川裕「イアリー 見えない顔」(角川書店、1500円+税)
前川裕「アンタッチャブル 不可視領域」(新潮社、1800円+税)
今村昌弘「屍人荘の殺人」(東京創元社、1700円+税)
倉知淳「皇帝と拳銃と」(東京創元社、1900円+税)
ダヴィド・ラーゲルクランツ「ミレニアム5 復讐の炎を吐く女(上)」「同(下)」(早川書房、各1500円+税)
「米澤穂信と古典部」(角川書店、1100円+税)
一番、最後の「米澤穂信と古典部」はムック本だが、古典部の最新書き下ろし短編「虎と蟹、あるいは折木奉太郎の殺人」が収録されている。
実は、もう読み始めちゃっているのが「転生の魔」と「イン・ザ・ダーク」。前者は分厚く重いので、家で読んでいたが、今は読むのを一時中断して、「ギリシア人の物語�掘廚髻∪茲貌匹鵑任い襪箸海蹇8綣圓枠羈單�薄いので、バッグに入れて、外出先で読んでいる。
えっと、見事にすべて、ミステリィですね(汗)。

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