はーーーー、気分悪(-_-;)。おととい、アメリカのテイラーソン国務長官が北朝鮮との対北朝鮮「無条件交渉」を示唆した。さっそく、「米中協商」が作動し始めたね(ToT)。交渉が始まればそれは
「日米同盟」の終わりの始まり
となるだろう(怒)。だってそうだろう?少なくとも「米中協商」は半島非核化へむけての「交渉」を用意できたが、「日米同盟」は対米核攻撃の迎撃さえ「拒否」したのだ(怒)。2017年11月28日(火) に放映されたNHK特集「スクープ 日米首脳会談の内幕 −対北朝鮮戦略−」なる番組を見てみればいい。俺の予測道理、アメリカは対米弾道ミサイルの迎撃を日本に求めていた。放送開始から38分24秒〜39分09秒だ。これに対してゲイ晋三はこう答えたのだ(怒)。
「(日本の)集団的自衛権の行使は他国への攻撃で日本の存立が脅かされる事態に限られている」
つまり
「アメ公の女子供が何百万人殺されようが知ったことかよ!でも、米兵が何人死んでも日本を守ってね(はーーと)」
・・・???・・・???・・・絶句。「ふっ殺すぞ、お前」とトランプ大統領が叫ばなかったのがとっても不思議だ(黒笑)。はっきり書く、アメリカにとって「日米同盟」は何の役にも立たない「クズ協定」であることが150パーセント証明されちまったわけだ(怒)。オリンピック後、2020年代に入ると同時に
「日米同盟」どころか、「日米関係」全体が急速に解体的「悪化」を遂げることとなるだろう。
どうしようもない(怒)。「対米弾道弾を迎撃せよ!」と日本国内で必死に訴えているのはなんとヒゲの隊長(佐藤正久外務副大臣)と俺の二人だけ(ToT)って、どんなパラレルワールドなんだよここは(激怒)!20年代中の「日米航海通商条約」の破棄さえありうる、「ハイパー・ハル・ノート」がやってくる(ToT)。胃が痛い(ToT)。国内で「皇統廃絶革命」と「社会のカルト化」、対外的には「朝・中・ロによる対日核包囲網の形成」と「日米同盟・日米関係の空中分解的崩壊」が迫っている。ここでも手を差し伸べてくれたのは「英国政府」だった。ほんとーーに、かたじけない(ToT)。ここでみんなに注意を喚起しておきたい。
日英同盟をたとえ再建できたとしても、日米同盟の代わりには決してならない(怒)。
あとで、のびのびになっている海軍戦略的シュミレーションで詳述するが、英国は純粋海軍国の軍事ドクトリンに依拠するので決して陸軍大国との単独地上戦を選択しない。この点、「仮面の海軍国」であるアメリカの軍事ドクトリンとは大きく相違している事を理解してもらいたい。はーーー、ま、また後で書くよ。何で俺だけ。とほほ(ToT)。
おまけにみくしー検索かけてみました。
「無条件交渉」
新着日記検索結果一覧 (0件)
ログインしてコメントを確認・投稿する