えっと、書いていませんでしたが、27日(月)には、都内某所(特に秘す・・って、その場所、このブログやホームページ等に、堂々と載っちゃってますけれども・・汗)で、「ラテンアメリカ探訪」の例会もあったので〜す。
宇田川彩さんによる「映画『僕と未来とブエノスアイレス』を観る〜アルゼンチンのユダヤ社会から〜」と題したお話。正直、かなりマイナーなテーマと思っていたけれども、参加者は24人と、結構、多かった。映画のシーンを観ながら、宇田川さんがその見どころというか、アルゼンチンのユダヤ社会について、解説。熱心な質問も出て、懇親会も大盛り上がりだったそうな・・。
私は、その日の午後、「標的の島 風かたか」を立ち見で観たのが響いて、疲労困憊で、懇親会は欠席。新大久保駅前の吉野家で、牛丼を食べて、帰宅しましたぁ〜。
何故に、すでに開催した「ラテンアメリカ探訪」の会場について明記出来ないのかについては、どうか、聞かないで・・ねッ。
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